私は武器精錬材が余っているので意識してませんでしたが、不足していて他に作りたい武器があった場合無課金なら1ヶ月お預けくらう事になるのか…
やらなきゃ良いと分かっていても精錬材のせいと考えると良い気分にはならないですね。
前シーズン常にエスピナスタワーあったので、今シーズンも同様にライゼクスタワーが常備されるものと思います。
過去のモンスターバラバラ大連続で星9止まりの闇鍋状態では満足に素材が集まりませんでしたけど。
今1ヶ月まるまるライゼクスの大連続言ったら無課金でも必要な素材集まると思います。
それで集まり切らない程ドロップ率悪いなら誰にチケット買ってまで大連続しないと思いますよ?
精錬剤もイベントやシーズンパスで多量に配られてますし。
新規でも微課金で作れる導線は作られてます。
素材緩和中ならいいんでは。
①、②、③、④をそれぞれ個別の案として挙がっているとして考えました。
そうですかね?
作りたくない武器のG10を作るクエストが出て、スルーすれば良いのでしょうけど、その武器を作らないと次のイベントは不利になる。
今後繰り返されるのは自分は嫌ですけどね。
クエストとイベントの有利不利は関係ないでしょう、という話をしています。
作りたくない武器のG10を作るクエストが出ていなければ、その武器を作らなくても次のイベントは不利にならないんですか?
クエストではなく、ライゼクスの武器は次のイベントで有利だから作りたい人はどうぞ。だけなら作る作らないは自分次第ですが、クエストでG10作れとなるとやらせてる感じしないですかね?
他の方も言ってるように、クエストをスルーすれば良いだけなのはわかってはいるんですけどね。
このクエスト強制される武器が強ければ問題ない
共通のレア6である竜玉で作れる武器の方が最終的に上なのが良くない
最上位レアの下位互換武器を作る意味が無いから
私はグレード 10 の必須クエストが大好きです。他のクエストには役立つ無料素材が大量に用意されており、1 か月かけてセットアップすれば、最終的に最大の武器が手に入ります。
武器のアップグレードが嫌いなら、一体なぜプレイするのでしょうか。
「逆鱗の引き」が絡むので賛同しますw努力でどうにかなるものではないので。
逆鱗が引けなくて未だG8にできずクエスト行き詰ってますw
まして、逆鱗19個!?無理やろ〜
頑張ろうとモチベを燃やす人◎
割り切ってスルー出来る人○
クリア出来なくて苦情入れる人✕
割に合わないから苦情入れる人 ???
トピ主さんはどうなのかはわかりませんが、自分は武器のアップグレードが嫌いなのではなく、作りたくない武器を、クエストという形で無理矢理やらせるのが嫌だなって感じですね。
結局そんなにプレイする時間はないので、ライゼクスタワーを2回ずつ&逆鱗出たら全て倍にして作ったんですけどね。
そんなにガチでやってない方はその感覚だと思うのですが、ここで反対してる方達はその感覚ではない方が多い気がします。
たくさん課金してくれてそうなのでありがたい方達なんですけどね。
強制とか無理矢理って言葉見るたびに凄い違和感ある。
やらないクエストがミッション欄に並んでて邪魔なんじゃないでしょうか。
特にイベ重なる時期はスペシャルクエスト欄、長くなってデイリーまでスライドめんどくさいですから。
ちなみに私もやめろとは言いませんが邪魔だなぁと感じてます。
私も同様の理由で該当のクエストに良い印象は無く、賛同寄りなのですよね。クエストはもう諦めるつもりではあるのですが。
出ている意見とは裏腹に賛同自体は結構入ってると思うので、フォーラムでの論客層と見る専の乖離はありそうですし、このトピックが作られること自体はさして無意味でもないとは思います。
やらない選択肢があるからですね。
その感覚が違うなら多分伝わらないですね。
やるやらないは自由だけど、やらなければ不利になるよ。というのが、自分的には強制だったり、無理矢理に感じます。
もし、次にクルルヤックの武器をG10にする。とかのクエスト出たら自分は嫌ですが、喜んてやる感じですかね?
『クエスト=強制•無理矢理』となる思考に理解が追い付かず、ただの被害妄想か強迫観念に囚われているのかな?と思ってしまいますね•••。賛同されている人のお考えを興味半分でお聞きしてみたいとも思ってしまう•••。どちらにしても本件はあまり意味のない議論だと感じますが。モンハンNOW自体もはや強迫観念でやっちゃってるんですかね•••(やらないと不安になるみたいな)
そのクエストの先に自分の欲しい報酬がある等メリットがあればやる、なければやらない、だけだと思いますけど•••。御自身で御判断できなくなっているような状態ですか?
精錬材という足枷を放置しておきながら、大量に使うクエストを出す事で煽られているように感じたからですかね。
精錬材問題が解決してたならどうでも良いと思っていましたよ。