有料イベント開催時の車狩りと歩き狩りの格差是正を

とりあえず、車でスポットを移動し続けてデイリーン百体、を「誰もがやってる」的な言い方するのやめてもらえません?
そーゆーのするの、ごくごく一部の「ちょっとアレな人」だけですからね?
なんなら、トピ主さんもそっち分類ですからね?
そういう関係性の間のマウンティングを、全ユーザーのソレと混同させるような話は…ね?

同意。努力の結果。ただベースは徒歩に合わして欲しいです。
それよりニートはずるいって言う議論に変えて白熱ほすい

他人が出来るから
自分もする
出来ないから
無法だと訴える

えっと、先ず自分の尺度で遊ぼうね
他人の尺度を気にしても
なんにもならんです

出来る方法で、強くなる。強くする。
新規モンスターの素材なんて…

先ずは必要なスキルのある防具優先で、
余り物で武器強化。

自分も多く狩る側と思いますが
出来ること出来ないこと切り分けてます

今強くなる方法だけで良いじゃない
今でも装備更新してる訳ですし
古龍武器強化する間は通常武器の方が強いですし
10−5まで上げた武器に
古龍の武器が勝てるところまで上げるのって…
結局10まで上げてからですよね
(弾種が絡む遠距離は別ね)
元々からそんなに急ぐ様には設計してないと思います
イベント2日で作る運用出来る部位は
防具2〜3部位を8−5位じゃ?

効率重視の特殊な人と
自分を一緒に考えないこと
これだけだと思う

こう申し上げている通りです

効率重視の人との比較の話をしているのではなく、車狩りと歩き狩りの効率の話をしています

車狩りで1日300倒す場合、強いメンバー4人でパーティを組んで回ることになります
では、4人で車を使わず歩きで1日300狩れますか?
不可能です
(お台場など、よほど優れたスポットなら迫れるかもしれませんが)

まず間違いなく、普通の地域なら、車狩りで300匹狩る人でも歩き狩りだと100匹も狩れません

移動はゲームの方針上もちろん必要ですが、その移動手段1つで過度な格差が生じていることを問題視しています

効率を求めてようが求めまいが、1匹狩るための労力が歩き狩りより車狩りの方が圧倒的に楽なことが問題という話をしているのです

改めて御理解の上、議論をお願い致します

このような御回答をされているのを見てしまうと、 @AKI1790 さんも車を使用してプレイされれば良いのではないですか?と思ってしまうのですがいかがでしょう?ある意味一つの改善案だと思います。車を使用したプレイも特に問題ない行為だと認識されているようですし。何か車を使用できない理由があるのでしょうか?
同じように車を使用してプレイをしても差が発生するのであれば、何かが原因で発生している『格差』であり問題点かと思いますが、本トピックでの車の使用有無で発生する差は『問題点(格差)』ではなく、移動方法の違いによるただの『結果』ではないですか•••?だから議論にならないのだと個人的に思います。前提条件が違うものを比較すれば差があるのは当たり前だと思いませんか?わざわざ車と比較しなくても、歩きプレイでもイベント時にもっと古龍を狩れるようにして欲しいと言う願望を記載された方が余程賛同しやすいかと思いますよ。

■追記
誤解を招きたくないので追記しますが、車を使用するとしても移動だけに御利用願います。ながら運転はありえませんので。

最初は一部条件付きでどちらでも良いと考えていましたが、スポットが少ないエリアに比べて多いエリアは圧倒的に楽に狩れる問題が解決していないため、歩行者にメリットを持たすのも、車や自転車にデメリットを持たすのも反対です。
地域差を蔑ろにしてそれを埋める手段にデメリットを与えようとする議論は正直やめて欲しいくらいです。

・プレイヤーが早く動けば制限がかかる
・止まればプレイできる

という単純かつ強力な制限がある現状では、車であろうが止まってしまえばプレイでき、徒歩との判別が難しい以上は「車でスポットを渡り歩くプレイ」に限ってはどうしようもできないのではないでしょうか。
(もちろん、信号待ち中や公道で速度を落としてまでやる、などというのは論外の前提なのですが)

と、否定的な前置きをしてしまいましたが、やはり歩き側にメリットを増やしていく方向性が一番確実でゲームプレイにも幅を持たせられると思います。
新しくトピック立てられている方も何名かいたと記憶しているのですが、ゆっくり移動している最中に回復するといった案は魅力的でした。

一方、トピックとは逸れてしまいますが、車と徒歩の格差を無くす以前に、地域差を極力減らす事のほうが先決である、という意見にも頷けます。

車を運転してスマホのゲームをプレイするのは一般の人から批判されます。
同じゲームをする同じ価値観の中だから通用する考えであって世の中では通用しないです。
「ゲームするのに車を運転するの⁇」とか良くは思われませんし事故ったら最悪です。
ゲームなんかで車出すなと家族からは禁止されてます :joy:

ながらスマホは厳罰化されてますからね。。。

車での制限はあった方が良いですが技術的には難しいですよね。

車や自転車が有利と思うのなら、利用すればいいだけのはなし。
私は地方なので車を利用していますが、さすがに運転中はゲームしませんよ。目的地を確認して車で移動するかんじ。
ネロイベ時は2日で60体ちょいくらいでしたね。これを徒歩と比べて多いか少ないかはわからないですけど。
1日で300体も狩るのは極一部の廃人ハンターさん(言い方悪くてすいません)だけですよ。一般の方は車だろうとそんなには狩れないとおもいます。
徒歩有利調整は反対ではないです。

「大きなイベントの開催時期に真夏・真冬は避ける」みたいなシンプルなものでも、ある種の格差是正には繋がるかもね
歩くのが気持ちいい季節なら、徒歩ユーザーの効率もそこまで悪くならないと思う。

真夏の歩き効率を下げる最大の理由はスポットの数や間隔ではなくスマホが爆発しそうな暑さそのものなので
※南国や雪国はちょっとわからないですけど、各国開催時期を若干ズラすみたいなのは渋谷イベ思い返せば出来そうな気がする(おま国格差みたいな話もちょっとあった気もするけど…)。

僕個人の問題として捉えてるわけではありませんので、全く改善になりません

車を使うことで起きる問題点は別で存在しますが、ここで議論することではないと申し上げています
議論にならない理由は、別の問題をこの格差問題に持ち込んでいる人がいるためです

整理します。

車狩りと歩き狩りの効率差の背景

→移動時間(非戦闘時間)の短縮が最大の差
車狩りが圧倒的に効率が良い最大の理由は、モンスターからモンスターへの移動時間(非戦闘時間)を大幅に短縮できるためです。この時間短縮効果は非常大きく、徒歩では物理的に追いつけないほどの差を生み出しています。

何故車狩り同士で効率差が大きいのか

→固定パーティの有無による効率差
同じ車狩りの中でも、固定パーティを組んでいるプレイヤーは、マッチングにかかる時間を省けるため、さらに効率が上がります。ソロで車狩りをする場合と比べても、1日の狩猟数に大きな差が出ます。

実際の狩猟数

車+固定パーティ:1日100〜300体
車+ソロ:1日50〜200体弱
→休憩時間や狩猟時間や熟練度により差が生じます。

徒歩:スポット数が潤沢である前提でも、お台場のような特定地域の好条件でない限り、100匹狩るのに10時間以上の歩行時間が必要となります。
固定パーティを組んだところで、この時間の削減は不可能です。

これらの数値からも、移動手段が狩りの効率に大きく影響していることがわかります。

この議論は、車を使うこと自体を「ズルい」と非難するものではありません。

断じて、1日300狩るのが異常だから車狩り全体に制限を掛けろという趣旨ではありません
(必要に応じて制限を掛けることも検討すべきと思いますし、議論が必要とは考えていますが、短絡的に捉えているトピックではありません)

問題の本質は、ゲーム外の要素(車、ガソリン代など)がゲーム内での効率に過度に影響していることにあります。
ゲーム内の課金要素ではなく、現実世界の資産がゲームプレイに直接的な格差を生み出している現状を問題視し、運営に対して問題提起をしています。
(もちろん地理的格差もありますが、それは別途議論されるべきです。有料イベント内だけの話に留まりません)

そこで、運営会社とプレイヤー双方にメリットのある解決策を考えたいという話をしています。
歩き狩りでも(課金によって)非戦闘時間を短縮できるようなシステムを導入できれば、

運営会社側
→これまでゲーム外で消費されていた費用(レンタカー代やガソリン代など)をゲーム内の課金に誘導できるため、収益が増加する。

プレイヤー側
→車の有無に関わらず、(課金を前提として)効率を上げられるようになり、車狩りとの格差が縮小する。
特に有料イベントにおいては、車狩りとの効率差が顕著になるため、このシステムを導入することで、より多くのプレイヤーが公平にイベントを楽しめるようになる。

このようなメリットがあります。

ただし、単に全体的に狩りやすくするだけでは車の狩り効率も上がってしまい、格差を助長する可能性もあります。

あと、

こういった反対はありがたいのですが、一緒に対案をお願いしたいです。
それに、地域差を蔑ろにするつもりはありません。

これこそが正攻法だと思います。
ただ、スポット数の地域格差は有料イベントのみの問題ではありません。改善する施策はいずれも大規模でゲーム根幹に関わってくると思うので、別の議論が適切かと思いますが、いかがでしょうか。

対案はありません。地域格差に未対処のままならこちらのトピック自体を否定するものです。
トピックのテーマ通りに、歩行者にメリットを与えるにしても車や自転車にデメリットを与えるにしても、スポット過疎エリアのハンターは相対的にデメリットを負う形になりますので。

同様の別問題、という言葉を何度か見かけていますが「有料イベントにも」影響している以上別じゃないと考えます。最も引っかかってるのは下記のような改善提案があるにも関わらず賛同がたった6件、こちらは25件。少なくとも19名が自分より「上」のハンターとの格差は無くして欲しいけど「下」の状況には興味無しなんですよね。また非表示にされるかも知れませんが、この票差が嫉妬にしか思えない理由です。この票差が無くなりスポット格差が無くなりはしないと思いますが改善したなら好きにされれば良いと思います。
https://community.monsterhunternow.com/t/topic/39331?u=mitsuodeus

固定パーティーを組む努力をしろ、ドライバーを雇う努力をしろ
個人に対してはゲームの設計通りに行動を最適化しろでokだね

でも運営はNOWをそういうゲームにしたがってるの?
歩け、周囲のプレイヤーと交流しろと普段から言ってないか?

長々と記載頂いた上で申し訳ないのですが、 @AKI1790 さんの記載頂いた内容は全て手段の違いによる差で何も問題(格差)ではないですよね?全て同じように @AKI1790 さん自身(他の方含)それぞれ列挙頂いた手段と同じようにプレイすれば差は出ないですよね?
同じ目的地に向かう際に、自分は歩きを選択して、他者は自転車を利用したことで他者が早く目的地に到着する事を格差と仰られているのですか?歩きでも同じ早さで到着できるように目的地を近付けて欲しいと仰られているのですか?
まずは問題の定義をしっかり御理解された方が良いかと思います•••。ちなみに車がないとモンハンNOWのイベントを楽しめてないんですか?

僕個人の話は一切していないと申し上げているとおりです。僕個人はむしろ、車狩りに同行する側の人間であるとここに明言しておきます。

その上で、【手段の違いによる差】が著しいことが問題という話をしているのです。

大変申し訳ありませんがasdfghh4302さんには、何が問題なのかしっかり御理解いただけてないと思います
改めて

こちらを一読頂き、もしも、万が一、問題を何も感じないということであれば

恐らくこれに起因するものだと思いますので、無理に議論に混ざる必要はないかと思われます。

全員がそのトピックを見ている訳ではありませんし、賛同の多寡など意見の優劣とは別の話です
このトピックに賛同が多いのはX等で取り上げられ、大手配信者にも取り上げられ、目立ったから票が集まっただけのことだと断言します
普段書き込みしてない人の票も多く入っているのですから当然です

一方、地域格差の問題はかねてより取り上げられ、議論が進められてきた問題だと思います
これは根が深い問題で、ポケGO時代からもずっと議論されてきていますよね
これは有料イベントにも密接に関係している問題とは思いますが、それは前提として古龍狩りがスポット依存しているからという話です

有料イベントのみ地域格差を取り除くのは簡単です
スポットでの出現以外にも狩る手段を増やすか、距離の問題を解決してしまえばいいのです
その案としては、遠隔参加であったり、大量出現方式であったり、トピック内にも色々挙がってますね

もちろん極端な内容も多く、そのまま実装したらバランス的にエライことになりますが、色んな意見でブラッシュアップしていけば運営に届く良い意見になり得ます

Mitsuodeusさんは様々なことに視野が広く、良い建設的意見を出せる方だと僕は知っていますし、信頼しております
なので、その知恵を借りて様々な案を検討できれば大変ありがたいです

現状ままで有料イベントのみ格差を無くすという案ですと、過去に出した私の案では足りず、他の方が仰っている常時古龍化だけだと思います。スポットのクールタイム縮小や見えている範囲の古龍を移動せずに狩れる等は結局スポット数に依存してしまうので、先の常時古龍化だけになってしまうかと。歩くの全否定ですし、亜種モンスターと違って古龍は金になるコンテンツですから大量発生のようにはやらないと思いますが。

AKIさんが扱いたいのは効率化すると車に行き着くゲーム設計の問題ですよね?
個人の努力、個人の感情、個人の価値観の問題ではないですよね

もちろんです

ですが、位置ゲーを収益化する必要性から都市部のユーザーが多くなるのは必然でもあります
当然スポット量も都市部に多くなる傾向は否めませんし、田舎での車狩りはむしろ必需と言ってもいいかと

そうした経緯で生まれた地域格差ですが、せめて有料イベントではそうしたゲーム設計由来の格差≒車と歩きの格差が緩和されればと思っています

(ですが、位置ゲーとして歩く意味や移動する意味そのものを失わないようにはしてほしいという
非常に難儀なことを申し上げております)

①大量発生のスポットを作る

②イベント中はスポットではなく次元リンクでポップする(リポップ時間や1セルあたりのポップ数は要調整)

スポット巡りがネックならスポットを巡らないようにすれば良くないですかね。