提案/Suggestion
車狩りと歩き狩りの格差是正に繋がる要素を導入する
例えば以下のような内容
(イベント時のみでも◎)
①その日に訪れたスポットへの大狩猟の参加は距離関係なく参加できるようにする
②自分の位置にピンを差し、一定時間、そのピンから半径100mほどのエリアに湧いたモンスターや、スポットに湧いた大狩猟に参加できるようにする
この際、課金でピンを差せる本数を増やせるようにする
③大狩猟版の「一狩り行こうぜ」が飛ばせるようにする(範囲はkm単位で、かなり広めにとる
これらはあくまで一例ですが
外出する必要性を損なわないまま、車狩りと歩き狩りの格差を埋める何かを考えてほしいところです
現状/Current Status
1日の間に古龍100匹を狩ろうとすると、移動距離は50kmほど必要な計算になりました
徒歩の時速は約4kmです
歩き通しでも最低10時間は歩かないと100匹は狩れません
これは無理です
50匹でも疲労困憊になると思います
一方、車狩りでは1日に300匹狩っている報告も多数挙がっています
この格差が埋められないと、効率を求めるプレイヤーは絶対に車狩りに傾倒します
その結果、有料イベントがあってもリアルでのミートアップイベントは4人程度の小規模な内容になり、身内で固める傾向が高まり、広がりが出ません
徐々に衰退していくようになると思います
なので、歩き狩りでもイベント時には200匹程度は倒せるような内容にすべきであると思います
特定のミートアップ周辺の採取スポットにおける大狩猟発生頻度を高くするというのはどうでしょうか。
特定条件については要検討ですが、「一定の区画内で少なくとも4人以上、かつ、最も参加者数が多いところ」というものをひとまず挙げてみます。
開催時間の上限を数時間にすれば、一定の間隔で移動を促すこともできると思います。
私はあまりミートアップ周りの仕様に明るくないので、もっと条件付けすべきことや、根本的な問題があるかもしれません 
(追記)特定のイベント時のみを想定しています。また、ご提案のいずれにも反対する意図はなく、選択肢のひとつとして挙げさせていただきました。
賛成です。
車狩りは車狩りで腰痛めるたり脚の感覚おかしくするかつ、ガソリン代もかなりかかるので、健康になるためにたまには歩きたいなと思ってたところです。
自分からの意見としては、1セル8つあるスポット全てに古龍か大連がわくようにしてほしいです
提案自体はプレイヤーの得にしかならないので反対する理由はないです。
しかし、自動車(自転車)の利用はあくまで個人個人の(自己責任を前提とした)工夫の範疇であり、その是正をゲーム側に求めるのは違うように思えます。
During the Chameleos event, I walked and hunted for about 4 hours on the first day and cycled and hunted for about 8 hours on the second day, and I could only reach grade 9.4 on the Chameleos Bow and reach grade 8.2 on 2 pieces of its armour.
Paid for the ticket, spent so much effort playing the game by the book, and I still cannot compete with players who can move about in a car comfortably.
There seems little point in playing this game by the book, given the current return of investment.
サークル拡大に留まらず、画面内に映る全ての古龍迎撃戦に参加できるようにしよう
大連続を古龍で上書きして期間中古龍としか戦えないようになっても良い
大連続/古龍討滅の1日の参加可能上限数を100回とかに設定すればいいだけだと思う。
Xにネロミェールを2日で700体とか倒してるのを見るとチートと変わんねーなとしか思わない。
Perhaps, introduce a distance-based feature where you clock a certain distance using the existing mechanism (i.e. must be at low speed, not at high speed) and you charge up the device to open a rift to either a Hunt-a-thon (HAT) or an Elder Dragon Interception (EDI).
There is no limit to the number of activations, but it still depends on your HAT/EDI cooldown timer (and therefore you will need Ultra Hunting Ticket to ignore the cooldown timer), and depends on how far you can travel at low speeds to clock the distance.
During paid events where you will not incur a cooldown timer from completing a HAT or EDI, this means that you only need to clock the distance in order to activate the device to access a HAT/EDI. The required distance to charge the device can also be lowered significantly during such paid events so as to make it possible to attempt more HATs/EDIs within the same time period as a player who drives around in areas with high number of HAT/EDI nodes.
This way, there becomes an incentive to travel at low speed, which is ideal for hunters who are walking or cycling but not for hunters travelling in a car.
This should bridge the gap between those who travel in a car and those who don’t. We cannot deny hunters who have access to better resources in real life, and they are also paying additional costs in real life to enjoy that advantage, so I think that’s fair game. But this suggestion could improve the ROI for hunters who do not have access to such resources and reward them for taking the effort to travel across great distances to hunt, and also to help hunters living in places where there are few HAT/EDI nodes for them to access in the first place.
ChatGPTによる翻訳:
既存の仕組み(低速移動時のみ距離計測、高速移動時は計測なし)で一定距離を移動するとデバイスがチャージされ、大連続狩猟(HAT)または古龍迎撃戦(EDI)へのリフトを開く機能を導入してはどうでしょうか。
- 発動回数に制限はありませんが、大連続狩猟・古龍迎撃戦それぞれにクールダウンが設定されます。クールダウンを無視するには大狩猟チケットが必要です。
- チャージ量は低速移動時の累積距離に応じて蓄積されます。
有料イベント期間中は、大連続狩猟や古龍迎撃戦を完了してもクールダウンが発生しないため、チャージした距離を達成するだけでリフトを開いて大連続狩猟・古龍迎撃戦に参加できます。また、同期間中はリフトのチャージに必要な移動距離を大幅に短縮できるため、スポットが多いエリアを車で巡るプレイヤーと同じ時間内に、より多くの大連続狩猟・古龍迎撃戦に挑戦できるようになります。
この仕組みにより、徒歩や自転車など低速移動でプレイするハンターにインセンティブが生まれ、車での移動中心のプレイヤーとの差が縮まるはずです。リアルでより良い移動手段を持つハンターを否定するものではなく、彼らも追加コストを支払っているのでフェアだと考えます。一方で、遠距離移動を余儀なくされるハンターの労力対効果(ROI)が向上し、大連続狩猟・古龍迎撃戦の出現スポットが少ない地域のハンター救済策にもなるでしょう。
エリア内アクセスを可能にしてしまうと逆に車と電車優位になり過ぎますね。
簡易アクセス出来る程車狩りを助長させると思います。
スマホの歩数計測とリンクして歩数を保存して、歩数を使って何処でも参加できる機能とかで無い限り徒歩が優位になる機能を思いつきません。
自転車や電動キックボード等でも多少揺れで歩数計測されるでしょうし徒歩に近い手段ほど利点を得られる様になっているのでバランスは取れるかと思います。
ゲームにおける公平性や快適性の担保は、運営の裁量による設計領域だと考えます。
工夫で差が付くのは当然のことですが、効率に極端な差が出る場合、それを調整するかどうかは運営の方針次第であり、議論の余地はあると思います。
徒歩+立ち止まり狩り推奨の方向性は大事にしてもらいたいですね。
とはいえ、車でネロミェール300体狩った云々は、動画投稿者やインフルエンサー間の熾烈なトップ争いによるものかと思います。
徒歩ユーザーでも古龍と沢山戦えるというのは歓迎できるけれども、1イベント(というか2日)で新古龍武器10-5を作る方達にゲームを合わせる方が衰退に近づいてしまう気もします。
ネロイベント参加しましたが、1日100体討伐でも凄まじい記録と思いますし、チケットのコスパとしては破格です。
Hechemさんの言う上限設定が、トピックの「格差の是正」「衰退の防止」にはいいんじゃ無いかなと思います。
他の位置ゲームだと
毎日5000歩(初回)、以降1万歩歩くごとに一定時間
・タップ範囲が広がる
・アイテムの入手量増加
・レアアイテムのドロップ率アップ
・レアモンスターの出現率アップ
・HP/MP自動回復(nowだとSPゲージ?)
・見えている範囲のスポット(大連続や古龍)に飛べる
などがあり、その中から好きなものを選び好きな時に発動できます。
nowでは錬成の移動距離が車でも多少増えたりするので、高速移動だと伸びない歩数で何か得られる要素があるといいなと思います。
個々人の努力で変わる効率にキャップを設けて出る杭を打つ調整はプレイヤーにとってはマイナスなように思います。
今はできなくてもある日自分もその領域に足を踏み入れた時、かつての自分を呪いたくなるでしょう。
選択肢を潰すのではなく本来のデザインを優位にしたりインセンティブを与えるべきです。
徒歩や低速移動を優位にする場合スポットへアクセスした際、一定距離以上の連続した足跡があるなら追加のドロップ枠を設けるのも面白いかもしれません。
例えば500mごとに1枠追加として、古龍にアクセスした時に連続する足跡が1kmなら古龍の血を除いた固有素材の枠が2枠追加するというイメージです。
低速移動には追加報酬で1回あたりの優位を、高速移動には時間効率的優位で住み分ければよいかもしれません。
車狩りを努力とか言わないでほしい。
ただのズルです。
車で300体って3~4分で1体狩ってる計算よね?
とてつもなく田舎じゃないと路駐しまくりだろうし、周囲に迷惑かけてそう。
GPS偽装のような明らかな規約違反ならズルとは思いますが
車移動に関しては、たしかに歩きとは違った利点がありますが、運転中は操作できませんし、停車場所やガソリン代、運転の疲れなど、決して楽なだけではありません。
電動キックボードや自転車も同様で、それぞれにメリット・デメリットがあり、徒歩以外は個人の選択肢でしかなく、その選択肢の差が多きすぎるならバランスを取ったりするのが開発運営のしごとに思います。
皆さんご意見ありがとうございます
格差是正には
・車狩りの効率を下げるor上限をつける
・歩き狩りの効率を上げる
この2つの方法があります
前者は現実的に良い案が浮かびませんでした
1日100匹制限としても、今のままの歩き狩りではそれも達成困難です
特に、真夏や真冬を想定すると、スマホや人間の方が限界を迎えてしまいます
そして何より、結局は車狩りの方が時間効率が良いのは変わらないので、歩き狩りイベント等とは相性が絶望的に悪いままになりそうですし、
格差は縮小すれど、ゲーム全体の古龍戦闘数が減り、回復薬消費などが激減するのは想像に堅くありません
一方、一度の有料イベントでG10-5武器とG10-5防具を揃えられてしまうという内容がゲームの寿命を縮める≒インフレを過度に促進してしまうという意見ももっともだと思います
また、現状ではイベントに参加できなかった人との格差も開きがちなので、それを緩和するという点でも100匹制限は効果的です
ただ、その場合は歩き狩りでも100匹狩りやすい環境を整えるのとセットではないかとは思います
恐らく、1つの案だけで何とかなる類のものではないと思いますので、柔軟に考えて運営に声を届けられればと思います
車を利用した場合の狩り量と比較する時点で、このコミュニティ参加者の皆さんの感覚が麻痺している異常な状態かと•••。自動車で路駐等しながらゲームすること自体危険かつ迷惑な行為だと認識しましょうね。基本歩いて遊べる範囲が普通なので、車使用前提を正として議論するのはやめましょうね•••何か事故を起こさないと気付かないんですかね。(ながら運転せずに、ちゃんとお金払って駐車場に停めてから歩いてプレイしてる方は別に問題ないですが)
代替案としては歩き以外はプレイできないようにするとかですかね。現状20km/hぐらいまでの許容速度を7km/h以下にするみたいな。これなら安全に遊んでいる歩行プレイヤーは満足ですかね?
結構ガソリン代や駐車代どうこうとか見かけますが。
徒歩で遊ぶ際も公園などで無ければ道中立ち止まっていたら通行の邪魔ですし、ある程度時間取る場合は近場のカフェやら商業施設のファストフード店やら、フードコート等何かしら場所代や駐車台に匹敵する出費して地域に貢献していると思いますよ。
一番安価なコーヒー一杯でも昨今は1000円前後するので、1000円のガソリンでどれ程車で走れるかとか考えてもらえたらなと思います。
地方とか言い訳に路駐したり無料駐車したりする無法なユーザーはいらっしゃらないと思いはしますが。
ゲームをプレイしない運転手を雇って
一日運転だけしてもらって、残りの4人はひたすら古龍を狩るというケースもあります
というか、300超える狩りはそうしないと不可能ですね……絶対、走りながら狩ることになりますから
仮に運転に注力していても、長丁場で事故る可能性は大いにありますし、ぶっちゃけ危険なんですけどね…
時速制限でゲームプレイ自体を不可とすることは可能でしょうけれど、そうするとプレイ人口が減るのも間違いないですね
過去にそれで失敗した位置ゲーもあったように思います
ゲーム自体はしっかりプレイさせて、楽しませないと誰も課金しませんし、そのバランスが難しいところなのだと思います