有料イベント開催時の車狩りと歩き狩りの格差是正を

パーティ条件 仲間を誘って一緒にプレイしよう
時間条件 特に明言されることはないがやったらやっただけ結果になるのはまあ当然
移動手段 歩いて冒険しようというコンセプトがありアンバサダーに「車狩りを推奨するな」と通達も出ているとのこと
地域条件 出かけよう(住んでる場所がイマイチならより良いゲーム体験ができる場所に出かければいい)

こと移動手段に限っては、車を使うことはゲーム自体のコンセプトに合致していないんですよ。

アンバサダーに通達が出ているのは存じませんでした。

アンバサダーというのはyoutuberなどのことかと思いますが、なら彼ら自身はどうやって装備を揃えてるのですか?

他人に推奨はしちゃダメだけどキミたちは特別にいいよ

ということを公式がしてるということですか?

車で300匹狩れるから規制するべき、なんて話題はふさわしくないですね
それはずっとお伝えしてる通りですが

仰るとおり、地域条件の格差についてはずっと議論されてきていますね
ここでの題材ではないだけですよ

プレイヤー全員に悟りを開かせられるなら安泰なのですが、コンシューマゲームと異なり、ソーシャルゲームでは1人の心の持ちようでどうにかなるものではないのです
スペックの話としても、そこでユーザーを篩に掛けて運営会社が得をする未来がありません

アンバサダーはYouTuberとは別です
Nianticが幾度となく面談し、第三者機関の身辺調査を経て任命される、モンハンNowの公式アンバサダーで、定期的なアンバサダーイベントを企画するプレイヤーとなります
アンバサダーイベントでは、参加者に公式のノベルティやアイテムコードの配布を行えます

で、そのアンバサダーには

という話です

イベント参加者の討伐数の平均値の素材をチケット価格前後で販売してもらえばいいんじゃないですかね

これなら乗り物も参加時間も地域も関係ないですよ

正直移動速度が遅いというだけで槍玉に挙げられて不快です

なるほど、そのようなものがあるとは存じずすみません。

早速アンバサダー募集ページの募集要項と行動規範、サービス利用規約などを確認しましたが乗り物や車に関する言及が見当たらず、応募者に口頭で伝えたような内容かと想像します。

そのため、お二人のおっしゃる通達は自身の体験でしょうか?それとも伝聞でしょうか?

サービス利用規約のチート規範にはないが通達を出して制限するとなると

アンバサダーがイベントを主催する時に車狩りへ誘導すると複数台の車がまとまって動くことになるのでそれによる迷惑を懸念しただけの内容にも感じます。

何分要項や規約で「車」「乗り物」の2ワードを検索した限りでは言及する箇所が見つかりませんでしたため、意図がある内容に感じてしまいます。

横からになりますが、私の知人でアンバサダーに申し込んだ方複数名が、同様に車狩りの主催はしないように釘を刺されたと言っていたので、上記お二人のおっしゃられてることは事実かと思います。

このトピックが車と徒歩狩りの話題が主体なので本題から逸れますが、アンバサダー主催のイベントでは主催者の飲酒NGとか自身の営業する店舗での開催禁止(モンハンNowのIPを使用した営業目的の禁止?)などいくつか制限があるとのことです。

いずれもアンバサダーの開催するイベントはオフィシャルなイベント扱いになるから制約を設けているんだと思います。

そう思うのも無理はないでしょうね

有料イベント時にアンバサダーがイベントを建てても、みんな車狩りに行ってしまって歩き狩りに見向きもしないだろうと思ったのが、このトピックを建てようと思ったきっかけですから

みんなで歩いて楽しめる有料イベントが各地で開催されることが理想なのですが、このままではどうしても車狩りに偏ってしまいますからね

ありがとうございます。

そうなるとこの

というのは後ろの飲酒NGなどの文脈から見ても

複数台の車がまとまって動くことによる迷惑行為の防止ということのように読み取れます。

平行線を辿っちゃう形になりますが、それは各々が楽しむ目的で選択すればいいものであって

運営も制限してないものを自治に近いかたちで矯正する必要はないと思います。

徒歩の効率をどうしても乗り物相当まであげたいのなら
それこそ徒歩と乗り物で反比例するようなシステムが必要です。

連続する足跡(後から狩猟の足跡)の長さによって狩ったモンスターのドロップに増量倍率をかければ反比例して低速なら倍率はあがり、高速だと倍率は1に近づくようなバランスが取れるかとも思いますが
果たしてこれは楽しいかというとちょっと疑問です。

またこれはこれで今度は自転車と徒歩のバトルになるのも目に見えてますね。

いや、主催者の飲酒と車狩りの開催は関係ないですよ。

私が言いたかったのは、車狩りをしないように通達が出てるって話をAKI1790さんたちがしたことに対して、聞いた内容がご自身の体験かどうか、意図を感じるというふうに疑いの目を持っているように思えたので補足した感じです。

車狩り開催を制限した運営の真意までは語られてなかったみたいですが、大勢集めてやってたら迷惑行為だけじゃなくて事故のリスクも高くなりますし、カプコンから借りているモンハンというタイトルを大切にすることを考えたら、オフィシャルなイベントでトラブルが起きないようにリスクヘッジをした結果じゃないですかね。

主催者の飲酒に関しては、イベントを開催する側が飲酒して潰れたりしてしまったらイベント自体が破綻しちゃうことを防ぐために設けられた制約だって推測がつくんで、車とは関係なく色々運営側が考えて制約を設けてるってことが伝わればと思って添えたものです。

これは本当にそう、仰るとおりですね
個々人やコミュニティ単位はそう在るべきかと

乗り物相当にまで上げなくてもいいと思ってます
別に乗り物が勝っていて問題ないのですが、如何せん古龍狩りにおいては歩き狩りの効率が低すぎるかなと。
で、歩き狩り自体を狩りやすくすると車狩りの効率が上がるのも必然なので、そこはソフトBANのような狩猟数に緩めの天井を設けるというような塩梅がいいのではないかなと

『車のがたくさん狩れるけど…』
→車は1日だけにして、1日は健康のために歩こう
→ガソリン代勿体ないから歩き狩りにしよう
→自分が使う武器種がない古龍だから歩こう

この辺の選択が自然に生まれるようなくらいのバランスが好ましいと考えております。

車は車でガソリン代とか対価を払ってるし、いいんじゃない?

ガソリンを給油する場所がスポンサースポットであれば間接的にMHNに還元はして居るでしょうけど。

歩き推奨ゲームのスポンサーになるガソリンスタンドなんてあるんでしょうか?近場にガソリンスタンドがスポットになってるのさえ見た事ないですね。

他の移動手段もただ街中で立ち止まるのでなくカフェやファストフード店等に訪れたり日に数千円は使ってると思いますよ?

ゲームに還元されない出費を対価などと思った事は決してありませんが。

大阪でコミュニティアンバサダーをさせて貰っているSayGoです。

僕からは車狩りの推奨は出来ません。

ただ、僕の立場から個人的にするなとも言えません。

そこは個人で考えてください。

この話題の議論には個人の努力云々の話とかは特に必要ないものかな?と思います。

ちなみにコミュニティアンバサダーは地域のコミュニティを、盛り上げるのが目的で盛り上げるためにプロモーションコードの配布等があったりしますが、Nianticの社員とか、お給料をもらっているとかはない一プレイヤーの一人な訳です。

そんな僕が感じるのは

有料イベントと言うのはプレイヤーは課金をする訳で

どの様な移動を用いるとしても付きまとうのは

チケット代金に見合った額なのかどうか(お得度合いはどうなのか)

と言うのは個人の感覚差はあるものの、チケットを購入するかしないかの目安にもあると思います。

ハズレ値である2日で600やら700やらの話が表に出過ぎると、基準値ではないにしろ目立ってしまう事によりそこを基準的に考えてしまう人も出てくるでしょう。

そして、基準値になると

60体くらいしか狩れないならチケット買わない方が良いかとなっしまう人がいるのも事実です。

実際は2日で60も狩れるなら期間中にチケットはたいてイベント外で同じ数狩るよりこう

新幹線移動中ウトウトしながら打ってしまっていて途中になりました。

実際には大狩猟チケット買ってやるよりかはかなりお安くはなるとはおもいはしますが

同じ値段であるならば、どうせならより多く狩りたいと思うのもプレイヤーとして気持ちは非常にわかります。

個人的にはなんというか、、、

歩いての狩りがもう少し時間効率良く狩りが出来ると

より多くの人が「ちょっと買ってみようかな?」なんて気持ちになる可能性もある為

例えば別トピックで回答しているように

大きな公園内、また暑さ寒さを凌ぐための意味である程度の広さのショッピングモールでは

50分周期で大狩猟(25分と開催期間と準備期間の繰り返し)でできるようになると有り難いなと思います。

これはチケットイベントを問わずしてもいいんじゃないかなぁと思っています。

最後に再度言いますが

コミュニティアンバサダーはNianticの社員でもなんでもありませんし、一プレイヤーで「その地域のコミュニティを盛り上げたい」と言う立場の人間です。

僕一人が意見を言ったからと変わるものでもないですし、あくまでも沢山の人と楽しみを共有出来るように、こう言う意見もある

という感じで発言してます☺️

すいません全部読んだわけじゃないんですがスポットを増やすことはシステム上の関係とかでもうできないんですかね?
スポットが離れていて移動に時間や体力を取られるから格差が生まれるんじゃないでしょうか。
あと狩放題をやめようとか書いてる人いましたが狩放題じゃなかったらチケット買うのやめる人たくさんいると思いますよ。

スポットを増やすかどうかはゲームシステムと共に

運営の判断にもよります。

基本的にはNianticWayfarerでspotになっている場所が選ばれますが、モンスターハンターNOW以外のNianticのゲームではそれ以外の地図からスポットを流用したりするケースは複数のゲームで確認したことはあります。

但し、仮にスポットを増やしたとしても

現状のシステムでは同じ時間の開催では同じセルでの開催はないので

都会と田舎の格差の一部是正には繋がるかと思います。

しかし、車の移動か徒歩かと言う移動スピードの差を埋める事は難しいです。

大体、Nowのフィールド(□)は4つで1つのセットになってまして、イメージは【田】←こんな感じ

通常時はこのエリア(田)の内、いずれか1フィールド(□)にだけ古龍が湧きます
有料イベント時は現在2フィールドに湧く形かな?(うろ覚え

つまり、ここで各フィールドにスポットが5個ずつ合計25個あったとしても、古龍迎撃戦の開催数はほぼ変わらないのです(厳密には出現時間テーブルが少し変わって増えますけど、誤差みたいなものです)

湧いてる古龍を倒してしまえば、そのエリア(田)では次湧くまで待ち時間が発生します。
続けて狩りたいなら別のエリア(田)まで移動しなければなりません

なので歩くとなると、大体は
田田
田田
この16フィールド、4エリアを行き来するような移動になります

いくら恵まれたスポットでも、この古龍出現の原理が変わらない限り、

ことに変わりがないのです

なので毎時間、全フィールドで1体ずつ湧くくらいになれば変わってくると思います
(で、そうなると車の効率も同時に上がりまくるから、そっちの対策も必要だよね…という話に繋がりますし、スポットがないフィールドの比率が多くなる田舎では地域格差がむしろ増えて不利になるよね……という話題に繋がります)

補足として

有料イベントネロミェールの時は3/4が古龍でしたね。

どんな形であれ、何らかの制限・天井を設ける形には絶対にしてほしくないですね

そちらの方向性で修正を求めている方はちょっと考え直してほしいです

今まで出来ていたことが出来なくなるというのは確実に炎上すると思います

今まで出来ていることをそのまま維持するためには、部分的緩和と部分的制限が必要になるという話ですよ

緩和だけ進めると、車で1日500匹狩るというのが現実に起こり得ますし

古龍が1日250匹で上限になったとして、95%以上のプレイヤーには関係のないことになると思いますので、ほとんどの人は今まで出来ていることが維持できます

制限掛けられる側のプレイヤーも、古龍狩りに制限が掛かる方が救われる側面もあります