ライゼクスの尾のロックオン

今以上に先端側にロックオンしてそれでもロックオンが機能するくらいの位置調整ができるなら、もっと根元側をロックオンしても尻尾に当たるように位置調整できますよ。
どちらにせよジャイロ使った方が早いレベルだと思いますが。

ちなみに尻尾の場合、ロックオンマーカーよりも明確に後ろ側にいないと、横くらいの位置ではロックオンが機能しないの、本当に把握されていますか?
ライゼクスで攻撃が背中や脚に吸われるのはほぼほぼ位置関係的にロックオンが機能していない位置取りで攻撃しているからですよ。

sampras9702さん

返信ありがとうございます。装備についてはYouTubeを見てはいるのですが、紹介する方によって構成が違ったり更新スピードが速かったりで「あれ、どの装備にどの錬成が正しいの?」とヘッポコハンターの私の頭の中は常にぐちゃぐちゃ。誰かに助言を貰いたいが周りにNOWをしている方も居らずで。今回sampras9702さんが使っている具体的な装備構成、そして応用装備を教えて頂き大変助かりました。教えて頂いた破壊王装ビルド頑張って完成させたいと思います。

そして、ロックオンについては、カメラアングルが大切とは知らず。今までロックオンをしていればハンターがマークの近くに行けば自動で狙ってくれるものだとばかり思っていました。

今回、sampras9702さんや皆さんの有益な情報を読ませて頂き大変勉強になりました皆さん本当にありがとうございました。

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基本にSP威力アップと軽功

この2つが双剣なら安定した火力アップスキルです。

SPは回数に制限ありますけどこの2つを最大積めば1.6×1.4で2.24倍のSP威力。勇猛5でゲージ全回収前提なら咆哮モンスターに2回は確定で4.5本分+攻撃力1000アップのSPぶち込めます。

咆哮しないなら追撃で1.6×1.45×1.4で3.248倍の火力です。★10なら撃ち切るまで死なないので破壊王SP1個でも積めたら2回撃てる可能性高いです。まあざっくり計算ですけど。

あとは立ち回り次第です。頑張りましょう。

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レウス亜種・レイア亜種共にロックオン中に弱点の先端部分を攻撃できますよ。今回のライゼクスが初めてロックオンしていると先端に当たらなくなるのでこのような意見が出ているのではないですか?

正確に言うとリオ亜種は攻撃を継続しても問題なく先端に当てられますが、ライゼクスは立ち位置を後方回避などで都度調整しなければすぐに先端に当たらなくなります。

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先端だと近接武器の有効射程に奴を入れると死角にいっちゃうですね。

マーキングタップする位置と注目位置とで多少変わるのは個人的には大丈夫です。

そうそう、技術や工夫で何とかするレベルの仕様ではないっすよね

簡単に切られたら悔しいじゃないですか()

それは単純に弱点判定になる部分の大きさの問題で、ライゼクスの弱点判定はレウスレイア亜種のそれよりもかなり小さいからというだけだと思います。
レウスレイア亜種もロックオンマーカーの位置ピンポイントでは弱点判定ではなかったはずです。

ダメージ計算はスキル毎の乗算ではなく、スキル倍率を加算した上で最後に乗算します

この場合60%+45%+40%で145%UP、つまり2.45倍となります

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大連続ならマガド槍で尻尾に突進すれば切れますが、ソロは面倒なのでヘビィで撃つだけ…勿論ソロで逆鱗出た事ないです(笑)

リオ亜種は弱点ピンポイントかと思われます。実際に切断後は尻尾のロックオンができなくなり、弱点判定が消失します。

一方でライゼクスは切断後もロックオンでき弱点判定も残りますが、間に他部位が存在してもロックオン部位をある程度優先するシステムと先端より胴体側にロックオン位置があることが噛み合い、例えば麻痺状態時の尻尾を攻撃してもリオ亜種のようには弱点に当たらないはずです。

というかこの操作性で弱点が小さいからという理由でこのような事態になっているのも大概おかしいので上で書いたことの正誤に関わらず修正は必須でしょう。ライゼクスの武器グレードを10にするなんていうクエストまであるのですから。

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リオ亜種も尻尾にロックオンしても後方わりと離れたところから攻撃しないと弱点判定にならないですよ。少なくともロックオンマーカー位置にギリギリ当たるような位置関係では弱点判定になりません。単純に弱点判定が大きいから当てやすいだけです。
尻尾が切れた際にロックオン判定がなくなる件はいつぞやのアップデートでそのように変更がかかっただけで、元々はリオ亜種も切断後もロックオンができていましたからこれも関係ありません。

自分が一貫して言っているのはロックオン位置を先端側に動かしたところで角度の問題でロックオン自体が機能しなくなり脚や胴を攻撃してしまう状況が増えるデメリットの方が大きいという話だけです。
そしてまったく別の問題である弱点判定が小さいことの解決であれば、弱点範囲もっと広げてほしいとかの要望ならわかりますが、仕様的にロックオンマーカーの位置を動かすことに逆効果以上の意味がないと言っているのです。

ライゼクスについてはロックオンはほとんど効果がなく、むしろロックオンするまでに視界にいれる動作が必要な分、攻撃を尻尾にいれる時間が少なくなり、結果的に破壊できる確率が減るように感じます。

自分はギルオスの麻痺チャアク使ってますが、ロックオン防具を使わない構成で、胴を金レイアの破壊王にしてプレイしてます。追い麻痺つけてるので時間があれば切れますが、頭とかに集中攻撃されると切る前に討伐完了してしまう。

へー。そうなんですね。

ありがとうございます♪

ところで皆さんに悲報なのですが、ライゼクスの尻尾先端の弱点部分、切断判定ないっぽいんですよ。
調べた感じ本家ではむしろ先端でしか切断できないみたいなんですけど。

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これはこれで別の問題が出てきましたか。

先端を攻撃してもなかなか壊れないなとは体感していましたが、壊れる時もあるので切断判定はあるものの、部位破壊蓄積がされていない可能性もありそうですね。(ライゼクス尻尾破壊には破壊しても壊れないバグがあるみたいですし)

先端派として意見していましたが、結局のところ双剣のSP以外でも尻尾破壊がしやすくなれば良いので、カメラワークの問題にしろ、ライゼクスの尻尾の耐久値を下げる方向が1番手っ取り早い気がします。(弱点部位が小さく、長いし、弱点部位以外は硬いので。)

ロックオン箇所が根元、先端、弱点属性がというのは難しいので他の方に議論はお願いしたいと思いますが。

結局は、戦闘画面のズームアウト(ズームイン寄りって使うハンターいるの?)の限界引き上げとロックオン部位に向けて攻撃してくれたらいいだけなんだけどな(ロックオンスキルは出来たらデフォルトで)と思うけど。

ロックオン関連の修正はずっとされないままので、修正が難しいからなのか収益に影響するから絶対修正したくないマンなのか、、、

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それロックオンしてるからなんですよ、ということを言っております。

かなり分かりやすい例として、リオ亜種のホバリング中の尻尾先端にはロックオンすれば容易に当たりますが、ライゼクスはロックオンすると当たらなくなるんですね。

この録画のようにロックオンしていると先端の弱点に当たらなくなりますが、麻痺中後ろに回り込んでからロックオンを外し、うまく先端に当てようにすることでようやく弱点判定となります。これが何故起きるのかというと、ライゼクスだけが尻尾のロックオン位置が先端の弱点部分ではなくそれより胴体側の弱点判定にならない部位に設定されているからです。

余談ですが、ライゼクス戦では他の同一骨格モンスターと比較するといわゆる見えない壁がひと回り小さく、横移動で異常に足元側に吸い寄せられる挙動があり、この辺の仕様も悪さしていると考えられます。

ああ、そもそも部位破壊できていないのがおかしいという話なら確かにそうですね。

尻尾の耐久値がバカ高いとかいう可能性はないですかね?

ちゃんとダメージの色を見てください。
この録画はほとんどが弱点の先端に当てています。
それで切断されないのです。
ロックオン部位への白ダメージならもっと早く切れます。

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