棘竜の対策を語り合う

警告
拘束ハメはキレてからやらないと肉質と部位破壊的に無意味

かつてモンスターハンターフロンティアで狩猟できたモンスターの1匹がサンブレイクで突如復活し、多くのハンターを驚かせたが、今回はnowでも再び参戦!

サンブレイク公式サイトより引用
「棘竜(いばらりゅう)」の別名にふさわしく、全身が硬い殻と鋭い棘で覆われた飛竜。その甲殻と棘が外敵を寄せ付けない余裕からか、縄張りで無防備に寝そべる姿がよく目撃される。
しかし、危険を感じ取ると体の一部を赤く染めるほど血管を拡張させて凶暴化するため要注意。普段は周囲を気にすることなく悠々と眠りについているが、身の危険を強く感じると突如として激昂。凶暴性を剝き出しにして暴れまわるという二面性を持つ。

狩猟情報

生息域
森林

弱点
氷、龍

部位破壊可能部位
頭、背中、翼(左右で耐久共有)、尻尾(切断のみ可+レア素材部位)
素材
棘竜の鱗(武器用)
棘竜の甲殻(防具用)
棘竜の尻尾
棘竜の角
棘竜の良質な鱗
棘竜の棘
棘竜の逆鱗(固有レア)
貴竜石(★9~)

攻略情報

攻撃内容だが、突進が危険で金レイア同様、Uターンしてくる場合がある恐ろしい奴。突進時は生存第一で逃げろ!
キレると行動変化があり、3連ブレスが解禁、バックジャンプ付きブレスは、レウスの上位互換の3方向発射である。
ブレスについてだが、全モンスターでダントツの危険度であり、麻痺+毒という恐怖の攻撃であるので絶対に当たるな!ブレス着弾地点に毒霧のようなものがあったがするが、それに触れると毒になるのでさっさと逃げろ!

部位破壊は怒り状態時(咆哮後)限定だが、部位ダメージの蓄積はされる。しかし、脚以外の肉質が非常識な硬さなので注意。
実はHPを少し減らすと強制的に怒り状態になるので、手加減して攻めると良いだろう。

どの距離でも咆哮は非常に危険
硬直長めの咆哮からの…
近距離なら薙ぎ払いブレス
遠距離なら突進
と、かなりヤバい攻撃が飛んでくる
ガンナーで遠距離逃げをしていると、狩猟時間の遅延になる突進が出る場合があるので、近距離にいること推奨。
咆哮対策にガードやカウンター、耳栓3以上は必要だろう。

状態異常対策は、麻痺が最優先で、ラングロ足がおすすめ。また、対策笛はルナガロンの狩猟笛である「冷たき月の弦楽器」
毒と麻痺耐性の旋律を吹けるので、マルチに行くならあるだけでありがたいか

余談
サンブレイクだとクシャルダオラと縄張り争いをするらしいが、フロンティアでの設定を使っていると思われる。
F関係のモンスターには、たまに参戦するヴォルガノス、2ndGだけに参戦したヒプノックがいるが、エスピナスはMHFの運営が作り上げたモンスターとされる。
Fにはメインシリーズには存在しない完全独自武器が2種類(スラッシュアックスはスラッシュアックスFという名前になっているが、色々と違うらしい)あるが、そこは調べてみるとわかるだろう。
亜種や希少種も存在しており、特にサンブレイクに登場した亜種はプレイヤーからメガフレアと呼ばれる強烈なチャージブレスを持っている。カウンターを決めようとしてキャンプ送りになる場合があるので注意か。
アイコンの方は再デザインではなく、色味は違う可能性があるが、MHFの当時のアイコンとなっている。MH2のリオレウスに近い感じのアイコンという懐かし仕様である。

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着弾地点の毒ブレスで毒状態になってましたね。
当たらなければ問題ありませんが毒は厄介なので対ナズチ用の毒無効装備で行こうかな?

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F/SBでは非怒り時は切れ味がいくらよかろうがどの部位に攻撃を当てても攻撃が弾かれる程度の甲殻を持つ。
しかし怒り状態に移行すると一転全身弱点とも言えるほど肉質が軟化するのが特徴。
しかしながら怒り状態時は攻撃が激しく密着するのも難しい、それなら遠距離武器を持つと突進速度が初速から避けるのが困難なほどのMAXスピードで突っ込んでくるというフィジカルつよつよモンスターでもある。
nowの仕様だと銀レウスのように3手ほどて咆哮して肉質軟化か?
それは実装されてからのおたのしみである。

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ナルガクルガと異なり、実装したばかりからモンスタートラッカーの指定が可能
トラッカースコープが必要かは不明だが、スコープが必要な場合は3個くらいか。また、ナルガクルガも指定できるようになる可能性はあるか

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設定的にはクシャルを樹海から追い出している辺り半ば古龍級モンスターに入るんでしょうけどその点に関してはちょっと影薄めですよね。
説明で縄張りで寝そべると書いている辺り登場ムービーで寝ているのかはたまた通常狩猟でも攻撃を加えるまでは寝ているのかも気になりますね。

xに装備情報が出てるね。

メインスキルは追撃とハイチャージ火。おまけで相性が良さそうな破壊王系など。頭と脚でハイチャージ、胴と腰で追撃がフルスペックになる感じかな。

近接だと一式揃えたらそれだけで狩りに行けるような珍しい構築。

武器は武器種によって火と毒属性。

部位破壊が怒り状態限定というラージャン以上の厳しさですなぁ…。咆哮前にハメを狙うのは禁忌の可能性大

咆哮(怒り)移行が条件ということで部位破壊の耐久値は多少は低くなっていそうですがレア6素材があるであろう破壊推奨部位の尻尾以外でも各素材を狙うとなると大変そうですね。
咆哮させる必要があるので逆を言えば勇猛と相性が良くなりますが肉質の軟化も相まって過剰火力になって部位破壊できない事故が起こりそう……。
Nowで各種配信している人達にはそのあたりを要注意点として広めて欲しいです。

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眠らせると非怒りに移行するんですかね〜

本家の仕様のせいなので仕方ないねぇ。怒り以降がどれくらい早いかによるか
問題は、流行りの麻痺武器によるハメによる長期拘束による怒り状態の遅延ですかな。追い討ち【麻痺】とフルバーストの相性が良すぎてギルオスガンスが流行っているのがなんともねぇ…。

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動画見た時に頭と尻尾は弾かれていたんだよね。
多分肉質軟化しないと普通にダメージ入らない。

これ狩前厳選案件にゴニョゴニョな展開になりそう。

色々試さないと〜蓄積とか気になる。

破壊推奨が尻尾ってことはレア6は尻尾からなのかな?

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一応、特殊部位破壊条件の明確化の要望を書いてきた
いつになるかわからんが、ラージャンとディノバルドを知らない人でもわかってくれると良いですなぁ。

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毒麻痺耐性付けたらスキル枠がキビシイ…

毒はカーニバル2024で耐性3
麻痺ならラングロ足で耐性3
ですなぁ。

毒よりも麻痺の方が耐性的な優先度大だが、ブレスは残留し、毒効果があるので近づかない方が良いか

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一部モンスターのトラッカー緩和ありで、無告知でアンジャナフ亜種のトラッカー追加あり
そして、エスピナスはトラッカー3必要とのこと

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怒りの仕様的に本体の耐久はそこまで無い

怒り前は弾かれ部位多めだが、足は例外

たまたまかもしれませんが咆哮によるの肉質軟化のタイミングと部位破壊判定のタイミングがずれるのがちょっと怖いですね。
ソロ★6でしたが肉質軟化は咆哮モーション開始で始まって部位破壊は咆哮モーション終了で起きたのでヒヤッとしました。

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弾かれての小ダメージでも怒りになったんで時間経過とかで移行してそう


通常だと翼と脚以外ろくに通らないし、その間は部位破壊できない。かといってすぐ怒るわけでもない。
低ランクは脚切って速攻、☆8以降のは尻尾切断狙うって感じかなぁ…。てか君固有レア6あるんだね。