近接武器と遠距離武器の防御補正

慣れたハンターなら上の動画を見てもらったら分かる通り、ある程度距離のある突進はジャスト回避のタイミングとりやすいですよ。
あとこのトピックの本題とはズレるが明後日の方向に走られたら近接は全く攻撃が届かない。遠距離はクリティカル距離の関係でダメージ減衰はあるが攻撃できる。

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遠距離走んのクソ遅いからあさっての方向行かれたら、近接ほどすぐ火力出せないですね💦
ネギの時弓でころりんころりんでめちゃしんどかったですꉂ🤣

まぁめちゃんこ謎に遠い位置でプレイしてるとかでなければ、遠距離4人だろうがあさっての方向にいかれないんですけどね

一般的には近距離のほうが被弾してるようなので、補正されてればいいのにと、思います。

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慣れたハンターだからわかるけど、動画だと突進からジャスト回避を取り損ねると被弾する場面がそこそこあるよ
レウスの突進とか顕著

被弾する危険はほぼないがジャスト回避を取りやすい
ジャスト回避を取り損ねると被弾する
危険性に天と地の差があるよ

明後日の方向に走られたら遠距離も出来ることはほぼない
クリティカル距離を外して撃ってもダメージは4割に減らされる
弱点を外せばさらに減る
距離を詰めずに適当に撃つのは弾の無駄

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近接、遠距離と括りがかなり雑ですが、
弓がチャージステップで攻撃と回避が兼用できるように、双剣は殴ることができる
ガードをしたままフリックでジャスト回避が出来る片手、さまざまなので、なんとも言えないところがありますね

ジャスト回避に補正のある武器種、むしろ低めに設定された弓の前ジャスト回避など
ジャスト回避にも差があります。

とはいえジャスト回避は全ての武器種にある無敵回避なので、わずかな、しやすさの差は別としてリスクの高さの比較に個人差もあるジャスト回避を持ちだしてもハッキリしないように思います。

しいていうなら、遠距離のほうがDPSをあまり落とさずにやり過ごしやすいかな?
肉質でリターンがある程度調整はされてますけどね

まぁだからと言ってリターンをなくせとは言いませんが💦

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自分が想定してたのはそのシチュですね🤔
正直自分の考慮不足も否めないですね💦

本当に近接武器は被弾リスクが高いのか?の話。

感覚的には被弾リスクが高い。
でも理由まで考えると「近いから」というわけではない気がする。

1.横に範囲が広い攻撃。
モンスターは攻撃対象が近ければ近くに、遠ければ遠くに当たる攻撃をします。この「近くに当たる攻撃」に『横に範囲が広い攻撃』が多いように思います。プケプケなどの回転尻尾やレウスの噛みつき、ジョーのタックル、ディアブロスの突き上げと挙げれば切りがありません。
この『横に範囲が広い攻撃』はマルチにおいて近接の誰を狙っていても近接全員に当たるリスクがあります。ここが近接と遠隔の被弾リスクの差になると思います。
※ジョーのブレスやプケ亜種の空中からの尻尾噴射、フルフルの三連電流など遠い方が避けにくい、そもそも密着すれば当たらない攻撃もあるが、まだ数は少ない。

2.予備動作の確認のしづらさ。
モンスターの攻撃を回避するためには、モンスターの予備動作から攻撃を予測する必要があると思います。つまりモンスターの動きを確認しなければいけません。ですが、モンスターが大きければ大きいほど、近づくとその全容を確認しにくくなります。
この『大きいモンスターは近づくと予備動作を確認しづらい』ことも遠隔にはない近接特有の被弾リスクだと思います。

私の結論としては、遠隔より近接の方が被弾リスクが高いです。
ただ、2の理由なら防御力を上げやすくするよりも、カメラワークの調整で改善してほしいです。

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近接使ってますが、被ダメについては疑問に思う所はありますね。
本家を昔からやってますが、「NOWは本家のモンハンではない」と言うふうになってしまうと何も言えないんですが、昔はそもそも近接と遠距離で装備出来る防具が違って防御力に差がありました。(防具のスキルにも違いがありました)
次第にそれが1本化されて、武器自体に「物理ダメージを軽減する」や「属性ダメージを軽減する」に変わっていきました。
この流れを踏まえて本題です。

あくまでも案としてですが、NOWは「物理」「属性」でのダメージについて本家とは計算式が違います。
ですし、防具について「近接」「遠距離」で専用防具がある訳ではありません。
ですので、近接武器と遠距離武器に追加ステータスで「ダメージの軽減」(軽減率は数%で近接と遠距離で軽減率に多少の差をつける)を採用する事で、ある程度のつりあいが取れるような気がします。

PSが高い人ほど、武器種問わずジャスト回避もバンバン決めて火力出してますが、出来る限り多くの人にこれから先楽しくプレイ出来る環境がなければ残っていけない気がしてました。
そこで、上記の案を運営の方が見て採用までいけば、色んな武器種へのチャレンジや、プレイ自体にも気軽さが増していく様に思います。

ちょっと熱くなってコメントしちゃいましたが、モンハンNOWが今後も更に遊びやすくなると良いですね。

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軽減率は数%で近接と遠距離で軽減率に多少の差をつける

軽減してくれるのはありがたいし大賛成なんですけど、差をつける意味がよくわからないんですが…

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これはあくまでも、元々の近接と遠距離に対する「ダメージやリスクにある程度の差をつけて欲しい」としていたスレッドに対しての案なので差があっても無くても個人的には良いんですが、本家仕様を考えてそこに近付ける意味合いとしても、被ダメ自体には近接と遠距離においては差があっても良いのかなって感じただけです。

意味の分からない発言でしたらすみません。

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回答ありがとうございます。

自分は、「バランスをとる」(本トピックにおける武器種による防御力、被ダメージ計算の差別化)のは手段であり、これにより解決したい(すべき)問題があるとの認識です。

本トピックでは解決すべき問題がわからなかった為の疑問でした。

被ダメ自体に近接と遠距離に差をつけるとありますが、武器種によって振り分けるのでしょうか?
拡散弓は近接扱いですか?武器種やプレイスタイルによってはその括りに収まらないと思いますがどうでしょうか?

繰り返しの内容になると思いますが、私が言っているのは
「本家に近付ける事でバランスが取れるのでは?」
と言う事です。

コンシューマ向けの過去作では近接と遠距離では明確に装備出来る防具が分けられていたり、被ダメにおいては物理や属性ダメージの軽減があった為、NOWの場合被ダメはモンスの一発の攻撃に対して、「この攻撃は物理ダメージのみ」「この攻撃は属性ダメージも乗る」等の仕様はない事が確認されている為に、コンシューマ向けと同等には出来ないので、被ダメの軽減率という点で案を出したまでです。

武器種一つ一つや、プレイスタイル等の話ではありません。

重要なのは、「本家で取り入れられているものがそう言う仕様があった」と言う事です。

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もちろん知った上での話ですよ
スキル枠を消費したくない、ただの我が儘です笑

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そもそもの「被弾リスク」について
❶近接武器について
①自分を狙ってきた攻撃に当たる
②遠距離を狙った攻撃(突進、飛びかかりの出始めなど)に巻き込まれる
❷遠距離武器について
①自分を狙った攻撃に当たるのは共通。
(予備動作を見てから回避行動に移る余裕が近接武器よりはある。)
②近接武器を狙った攻撃(尻尾回転、ジャンププレスなど)に関しては巻き込まれる可能性は「近接武器よりは」低い。

❶❷を比べた時に被弾リスクに差があるのは歴然。拡散弓、散弾ボウガン、放射ガンスなどこの仮定がストレートに適用できない武器もあるが、概ねこの比較になると思われる。

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・近接武器の方が被弾リスクが高い。
・近接武器が敵対(ターゲット)を取る役割を担っている。

上記2つを理由に、近接と遠隔で戦闘内容に違いがあるから、ハンターの戦闘能力もその戦闘内容に合わせてくれ、というような要望と受け取りました。
ただ、ハンター側にモンスターの敵対(ターゲット)をコントロールする方法は今のところ無いと認識しているので、防御力を調整する理由としては弱いと思いました。

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「誰も得をしない」

得をするなら答えられる

「まず遠距離なら被弾リスクが低い前提に疑問があります」

前提があるなら答えられる

「近接とガンナーの防御力(被ダメージ)が同じな事の何が問題なんでしょうか?」

問題があれば答えられる

「出来る限り多くの人にこれから先楽しくプレイ出来る環境がなければ残っていけない気がしてました。」

楽しくプレイさせたきゃ答えられる

↑の「」はマトモな事を言ってる気がするんですけどね。

もう無理しなくていいんじゃないでしょうか?

(悪くないと主張する弁護士のように感じます。)“改善”なんだよね、まず。

本家に防御補正があるから、という理由に尽きますね

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攻撃に回避を重ねないとジャスト回避にならないのに被弾リスクがないのにジャスト回避が取りやすいとは?
自分の主張を正当化するために事実ねじ曲げてないか?
あと4割に減衰するのと全く攻撃か当たりもしないのはそれこそ天と地の差があるよ。

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当たり判定の外からジャスト回避を取りに行く例
近接は回避を連続して出せるからこのやり方でジャスト回避を取りやすい
ボウガンは回避を連発できず、攻撃が当たる位置からジャスト回避を狙うことになるから難しい

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