古龍迎撃戦/大連続狩猟における放置行為や途中離脱に関する改善案 / Preventing non-participation and retires in elder dragon interception/HAT

考え方、というのは議論する私たちがメリットを見出す考え方をもつことと考えましたがなるほど、そういった考え方をもつユーザーもいるよ、という話なのですね。

そういったユーザーを排することが出来ていない現状において、リタイアに制限を設けるべきでない、という主張かと存じます。

他のトピックでも書きましたが、高難度に入る低グレードユーザーを排する試みはリタイアの制限よりも優先度が高い問題であることは認める一方、リタイアに制限が無いことによる問題点も悪用するユーザーが存在し、少なからずユーザーに不利益をもたらしているものと考えています。

その為、高難度に低グレードユーザーが存在する限りリタイアは絶対必要なもの、一切制限をかけるべきではない、と割り切るのではなく、低グレードユーザーがいる中でのリタイアの制限を模索しなくてはなりません。

というかこの議論は私のトピックでも行ったはずです。
低グレードユーザーによる実質的な妨害が不快なのはわかりますが一方的に意見を押し付けるばかりで話が成立していない印象を受けます。
或いは実際にこの仕様を悪用して味方厳選をしているから邪魔をされたくない、といった話なのでしょうか。

逆にリタイア制限は低Gハンターから高Gハンターへの押し付けになってしまいます。
別トピでも書きましたがフィルタリングが機能していない現状ではリタイア制限無しで良いです。

しつこいようですが、リタイア制限の問題は低グレードユーザーと高グレードユーザーの問題以外にも不利益が生じる場面があり、いつになるかもわからない低グレードユーザー排除までそのままの仕様とするべきではありません。

たしかに撃退判定前では充分に低グレードを判断出来ない部分はありますが、古龍迎撃戦に半永久的に居座れてしまう点を修正しなければ意図的な討伐妨害を1日中行えてしまいます。

低グレードユーザーへの対策としてのリタイア機能は残しつつも、半永久的に居座れてしまう仕様は変えるべきと考えます。

もっと言えば、わざわざハンターランクを非表示にするようなアップデートを行う運営が初心者を高難度から遠ざけるような対応をする可能性は低いと考えています。

私も少なからず迷惑を被っているので最優先で対応してほしいとは考えていますが、大連続星8の制限を高々HR50で妥当とするあたり、積極的な対応は難しいでしょう。

よって、そうした低グレードユーザーには基本的に自衛をする必要があることは理解していますし、古龍迎撃戦において無制限で行えるリタイアは非常に強力な手段です。

その上で、そのリタイアを低グレードユーザーからの自衛に留まらず、単なる迷惑行為やより多くの部位破壊の為に乱用するユーザーも存在しています。

そうした迷惑行為を行うユーザーへの対応と、低グレードユーザーを排除する手段の強さを天秤にかけ、どの程度の塩梅にするべきか、という議論が必要と考えています。

古龍迎撃戦に半永久的に居座れてしまう点を修正しなければ意図的な討伐妨害を1日中行えてしまいます。

そんな全くメリットのないことを1日中やる人って世界に何人いるんですかね?
Mitsuodeusさんのレスはプレイしていて実際に感じることで納得いきますが、貴方の仰ることはリアリティを感じません。
あと、自説の結論ありきで自説に賛成しない限りレスしているようにも見えます。

話が飛躍しすぎましたね。

私自身、大連続はリタイア時にクールダウンがあるのに対し、迎撃戦ではリタイア時にクールダウンが起きないことが仕様として問題がないか、という部分を煮詰め切れておらず、先ほどから指摘されている低グレードユーザーの排除として必要だ、という意見に反論出来る問題点が荒らし程度しかありません。

この仕様自体の問題点を洗い出す方向の議論を行いたいとも考えていたので、低グレードユーザーに起因する問題で議論を遮られたくないとも考えていました。

しかしながらそちらは明確な問題点を挙げなければ議論の余地はない、というスタンスのようですので出直してきます。

フェーズ2移行後のリタイアを不可とする事にメリットを感じられません。

リタイアは残されたメンバーに不利を押し付けるとありますが、
討伐出来ないのならリタイアせず続けた所で撃退止まりですし、
撃退で良いなら誰かが離脱後もそのまま続行すれば良いだけだと思います。

キャリーされる側は何度も撃退ラインまで連れてって貰えますし、
キャリーする側も同程度の実力の味方が揃うまで挑戦出来る事で双方にメリットがあります。

チケットが課金アイテムである以上、
現状の仕様でリタイアにペナルティを設けると大炎上すると思います…。

少し考えたのですが、この仕様、低グレードユーザー側も悪用出来ませんか?

この仕様で最も迷惑を受けるのは複数の古龍迎撃戦のスポットがない高グレードユーザーなのではないでしょうか

プレイヤーの総数的に、低グレードユーザーの方が多いはずです。

つまり、高グレードユーザーは低グレードユーザーとマッチングする可能性の方が高いと思います。

そんな中でペナルティ無しでマッチングの試行回数を増やせる仕様は大変ありがたいです。
HR表示されたとして、高グレードユーザーがロビーで抜けると低グレードユーザーは撃退すら出来ない可能性がありますが、途中離脱を可能とすることで撃退は可能なので低グレードユーザーにもメリットがあります。

悪用とありますが、それこそ悪用するユーザーが僅かに居たところでリタイアして再マッチング可能なため、実質的なデメリットは無いと思います。

低グレードユーザーが半永久的に古龍迎撃戦に居座ることの問題点は、低グレードユーザー同士がマッチングしても撃退すら出来ずに再びリタイアループに入ってしまう点にあります。

この仕様を知る低グレードユーザーは、どこかで高グレードユーザーに撃退までキャリーされるまで居座り続けることになります。
ここに時間制限を設けることが出来れば低グレードユーザーは自動的に消えます。

一方、単一の古龍迎撃戦にしか入れない高グレードユーザーは、本来ならば充分討伐できる実力があっても限られた時間で高グレードユーザー同士のマッチングをしなければ撃退せざるを得なくなります。

確かに複数の古龍迎撃戦を周れる高グレードユーザーであれば低グレードユーザーをキャリーしつつ、高グレードユーザー同士のマッチングで確実に討伐ができるメリットがありますが、仕事の昼休みなど充分に時間をかけられない高グレードユーザーは不利益を被るように思います。

おそらく、低グレードユーザーが何度も居座る事で高グレードユーザーとのマッチングが永久に成立せず、歯がゆい思いをされたのでしょうか。

お気持ちとても分かります。

ただ、前述の通り現状の仕様では低グレードユーザーとマッチングする可能性の方が高いため、リタイア不可とすると高グレードユーザーが苦しい思いをするだけだと思います。
(私は討伐13撃退1ですが、もしリタイア出来なかったらと思うとぞっとします…。)
残念ですが、制限時間の中で討伐出来る事を祈って頑張り続けるしか無いと思います。

リタイア制限に関して誤解がありそうです。

古龍迎撃戦でリタイアしても他の古龍迎撃戦や大連続に入ることが可能な状態がよろしくない、という意見です。

低グレードユーザーが星8ダオラに参加して、もしダメだったら星6ダオラに入りなおす、という手段が取れます。

例えば星8オウガの大連続の場合は時間内に星8ジンオウガに倒せるパーティに入れなければ4体分の報酬でレア6のチャンスもないので損をします。

しかしながら星8ダオラは開催時間の25分間居座って、もしダメでもそのまま別の星8ダオラに居座ったり、星6ダオラや大連続で妥協が可能となり、失敗時のデメリットがなく参加の敷居が低くなっている為、この仕様が周知されるとより多くの低グレードユーザーが参加してくる懸念があります。

リタイアして他の迎撃戦に入ってまで討伐を目指す事ってあるのでしょうか?

レア6ドロップの可能性を放棄して、星8ダオラを撃退で無くリタイアして星6ダオラに入り直す可能性は少ないと思います。
(星8に入るという事はそもそもレア6目当てではないか、という意見です。)

星8ダオラも数が少ないため、入り直すくらいなら目の前の星8ダオラを撃退で済ませると思います。私は泣きの1撃退がそうでした。

リタイアして他の迎撃戦に入れる事の是非で言えば、例えば途中で端末が強制終了してしまったが制限時間超過していた等のケースもありますし、制限すべきでは無いと思います。

低グレードユーザー側は撃退キャリーでも充分なのでクールダウンをつけるならフェーズ1、フェーズ2問わず古龍迎撃戦のリタイア時である必要があると今は考えています。

星8ダオラでキャリー待ちで居座れるだけ居座って、時間的な都合などで居座れなくなったら妥協も出来る、とレア6はなくとも最低保証が存在し、低グレードユーザーにとって星8ダオラに入ることのデメリットが一切ないのが問題だと考えています。

25分間キャリー待ちして失敗したら無報酬でクールダウン、というリスクを低グレードユーザーに与えつつ、クールダウンに伴い25分以上居座ることも出来ない、とすることで低グレードユーザーが入りづらくなるものと考えています。

時間超過時に端末のクラッシュ等で追い出されるとクールダウンが残ってしまうのは大連続の頃からそういう仕様ですよね。
そこは大連続同様、余裕を持って参加する必要がある、と割り切るべきでしょう。

うーん、、、
撃退になっちゃうと報酬が減るんだから、リタイアするのは仕方なくね?って思っちゃうけどなあ、、、

それこそ狩猟チケットは現金がかかっているので、そこは責められないと思いますね。
なんか単純に、撃退のときはチケット消費しないがもう参加できないか、撃退っていうシステムをやめるかしかないのでは?って感じています。

この案が一番建設的で最良な気がします。

リタイア制限も上手くやらないと最後まで取り残されたプレイヤーもリタイアするとその制限を食らうハメになるのでなかなか難しそうですな

(多分この辺に判別要素を入れるとおそらくシステムの実装難易度=コスト+時間が爆上がりする気が。。。

リタイアへの制限追加するより撃退時のメリットを追加する方向で考えてみました。
先ほどG8クシャに挑み惜しくも迎撃で終わってしまいましたが誰も抜けることなく倒されながらも最後まで回復しながら戦ってくれました。
なので撃退時は次回までのクールタイムを減少(最低でも半減)させ大連続狩猟や古龍迎撃戦へのチャンスを増やす方向でもいいのではと思いました。

部位破壊した上での迎撃の方が効率がいいとかなりそうなのでドロップ率の調整は必要だと思いますがどうでしょう?

目から鱗

これならフェーズ2離脱問題なんかもある程度解決するんじゃ・・・w

スポット発生時間内のやり直しを許可するのはいい案だと私も思います(*・ω・)

(揚げ足を取るつもりではないですが「迎撃」ではなく「撃退」として本文を読んでます)