距離を取りつつ遠距離攻撃(複数)、広範囲近接攻撃、遠くに走ったので追いかけたらカウンター、属性変化
慣れるまでが大変だわ…
怒った後のマルチメンバーのDPS失速ぶりが如実に体感できるのは興味深いw
距離を取りつつ遠距離攻撃(複数)、広範囲近接攻撃、遠くに走ったので追いかけたらカウンター、属性変化
慣れるまでが大変だわ…
怒った後のマルチメンバーのDPS失速ぶりが如実に体感できるのは興味深いw
そういえば今問題になってるマルチの開始ラグで、開幕に突然台パン食らって3人(私含むw)が瀕死になったケースに遭遇しました…
訂正
普通に反対方向からも薙ぎ払う可能性があるから普通に要注意!
結構錬成が試されるモンスターですね。
下記はお勧めスキルです。
耳栓lv1で完全に無効化出来ます、錬成枠一つでいいので快適。
勇猛、赤くなった後属性ダメージが通りにくいので高難度では必須級スキル。
破壊王SP。氷纏いの腕二段階破壊可能で超長ダウン。纏い解除後は凄く大振りで隙だらけの攻撃パターンに変化。部位破壊可能箇所も多く実は特効スキル(星10ゴシャ破壊王SP構成でソロ達成済み。)
やはり、火弱点なのにキレると火ダメージ大幅軽減という特異的な仕様のせいでマルチで苦戦している人は多いのですかな?
その仕様的に無属性や状態異常で対処して方が狩猟を成功させやすいのですかな。
ダメージ計算とかしないのでどれくらい良くなっているのかわかりませんが蒼レウス武器を使うようにしていますね。
似た傾向だとアケノ武器の近接武器にはロックオンがありますので防具にロックオン無しで組むのも面白そうですがマイセット枠がキツイのでこうなってくるとせめてモンスター毎にマイセット枠が欲しくなりますね。
自分はマガドスラアクの破壊王と追撃特化で行ってますが、破壊王3だけでも剣モードだけでも十分破壊可能ですなぁ。
溜めスキル特化の星砕き(溜打5、チャーマス2、属性会心2)で赤くなると平常時の半減くらいはいった気がするので、蒼レウス武器とアケノ武器は火の中じゃ最適ですかな?
ボルボ武器がスタイル変更を含めて強化されてればそっちもおすすめか。
うん…Rise勢は面倒なの多すぎですな
怒り状態になっての初手行動でどこまで距離を取られるか眺めてみた
動画見てもしかしてわざと遠くに行っているんじゃないかと、
ブレス動かなけば当たらない?ように見えるので、ジャスト回避苦手層や移動難武器配慮なのかな?と思った。
表向き火属性弱点なので、花火砲で来る人と、それを見て抜けていく人も少なくない印象ある
ガイドに書いてある通り気絶でも興奮状態が解除されるんでスタン狙うのも手。頭殴ってるだけなのに急に氷塊がパリーンと割れるのもちょっと面白い
日を追うごとにクソモンス感が増大していく気がする…
キレた時のれいとうビーム後は真横あたりが安全ですかな?
★9をソロでやってないのもあるのか、実装されたばかりの時を除けば、ストレス部分は少ないか
れいとうビームはバサルの熱線と異なり、射程というものがあるので、離れれば安全かな?
あと、怒り後のれいとうビームはガードできますかな?
引っかきやタックルの出が早い割に範囲もそこそこ広いのは厄介だけど何よりも武器による気がする。
ビームも突進後すぐに近づけばむしろチャンスだけど回避がない武器だと面倒そうだなと
ビーム時にジャイロにしていると発射口に引き寄せられるので要注意。
カウンターやガードできる武器は簡単に見切れるのでまぁ良いでしょう。
コイツをついうっかりジャスト回避してしまうと回避距離伸びる+ゴシャハギ下がる下がるでとんでもなく遠くに行きます。
カウンターガードできない武器でジャイロはやめましょう。
腕ロックして射線かわしながら接近するのがベスト。
何回スライディングすれば良いんだってくらいにはスライディング必須です。ここでSP切るのもやめましょう。
氷武器纏ってからSPで腕ぶっ壊した方が長いダウン取れます。SPはこのタイミングまで我慢しましょう、ビーム時に部位破壊でもして怯ませたら氷の武器纏うのが遅れます。
正直星10は麻痺武器の方が脳死で殴れて楽そう。
新規の3匹の中で1番クソモンスだと思っている
火弱点だと思ってたのに怒り時軽減なんすか聞いてないっすよ……
最近★9の次元ハギさんにはウル亜ライトを担いでいる。
近距離に飽きたとかではなく赤鬼対策が面白くって、
ただ強制的に怒り解くと動きがハンパない気がする。
★9次元ハギvsライト4兄弟(0:52)
これゴシャの腕甲(レア4)って多分腕破壊ですよね?
再現性取れるだけ狩ってないから運が悪いだけなんでしょうけどめちゃくちゃストッパーになってて…壊す部位合ってますか?
腕破壊であっていると思います。
おそらくですが角(頭部)や良質な毛(背中)はレア1以外で被らないのですがレア2の拳爪と被るのでなかなか出にくくなっているor感じるのかもしれません。