デイリー支給品の取得忘れ防止のためのシステム改善

現状でも
10個持っている状態で
次の日に5個受け取れば実質最大15個持ってることになりますね。

ただ、今だとそうするにはまず
5個以上消費するところから始まる
というのが問題かと思います。

例えば(ありえるかは抜きにして)その日に
支給品回復薬を全部使い切るとします。
10個スタートで以下のタイミングに受け取ることを考えます。

①3個使ったタイミング(所持数上限に引っかかる残数)
②5個使ったタイミング(所持数上限に引っかからない残数)

この場合最後まで使い切ると
①は13個、
②は15個使えたことになり
同じ10個スタートでも受け取ったときの所持数で
使える数が変わります。

超過受け取りはそれを、
①②のどのタイミングで受け取っても
15個使えるようにする意図のものです。

所持数を増やして切り捨て位置を変えるのとは少し違います。

1 Like

そもそも10個持ち越し+当日支給5個キープはユーザー側の工夫でゲーム側が用意した上限を一時的にオーバーしているだけで、ゲームとしての上限は変わらず10なので、システムでどうにかするなら10にしかならないんじゃない?って話ですよ。
ユーザーが工夫してやりくりして上限より多く使えるようにしているものを、その工夫を忘れがちだからシステムでどうにかしろというのが何かズレているというか。

ちなみに別の同様のツリーでいいましたが、運営側がそこに配慮するとしたら、一番手っ取り早い方法は「応急薬5個」ではなく「応急薬1個」を5つ並べて1つずつ受け取れるようにすることですよ。
並べる品を変えるだけだからシステムの変更なんて何も必要ない。

5 Likes

やりくりするつもりで受け取り忘れ、応急薬3個(+支給品5個)でスタートみたいな日もあるアホです😂
「当日中は余剰分も受け取り可」「5:00を跨いだら余剰分削除」でお願いしたいですねぇ

1 Like

既に議論されていることと重複してしまいますが、私の意見も書かせて頂きますね

不慣れなので見辛かったらごめんなさい

:提案:

応急薬の翌日への持ち越し数を10個として上限なく受け取れるようにする

:内容:

・応急薬の上限が10個は現状維持

・10を超えるように受け取り時、次の支給品配布の際に超過分は破棄される旨を表示して受け取り可能とする

例:10+5の15個の所持が可能だが、翌日の支給品配布時間以後へ持ち越せる応急薬は10本のみ

:変更による利点:

あくまで私が考えられる程度のものですが

①「フレンドリンクといった直接的なコミュニケーションの取れない連続した狩猟を行う際にスムーズに狩猟が行える」といった利点が挙げれられるのではないでしょうか

応急薬を受け取る手間は、慣れた方でしたらスムーズに行えますが、初心者の方はどうしても手間取ってしまい狩猟の機会を逃してしまうといった可能性が考えられます

これによりせっかく募集したフレンドリンクが応急薬の受け取りという僅かな手間により集まらなかったと出発する、あるいは打ち切られてしまっていて参加できなかったというマイナスな体験やそれらの可能性を少しでも減らせるのではないでしょうか

またフレンドリンクという視点を除いても、応急薬の受け取りの手間を無くすということは、受け取り画面への遷移という狩猟体験の切れ間を無くすことになります

ですので、②「応急薬の残数といった細かいことを気にせず、連続した狩猟体験に没入できる」といったユーザー視点での利点

その切れ間無い狩猟は結果としてゲームの楽しさを強く印象付けることに繋がり、親しみを覚えたユーザーがひとりでも増えてくれるとするなら

ゲームへの楽しさから引き止めることに成功したユーザーは、そのまま課金してくれる可能性のあるユーザーの増加とも考えることができ、③「将来的な収益の増加を見込める」といった運営視点での利点も考えられるのではないでしょうか

課金の有無に関わらず、多くのユーザーがゲームを長く楽しんでいてくれることは賑わいとなります

その賑わいはゲーム内コンテンツにおける収益の増加に留まらず、シリーズタイトル全体を俯瞰した際の収益の増加に関わるものだと私は考えています

些細な不便や不満だったとしても、それきっかけにユーザーが離れてしまうことは十分に考えられ、そのユーザー離れは安易な数字では語れない大きな損失であると思っています

新しいモンスターや武器といった華々しい目玉コンテンツのみに目を向けるのではなく、こういった目立たない確かな不便不満にも目を向けて下さることを願って私の提案とさせて頂きますね

長々と書いてしまい申し訳ありませんでした

1 Like

私自身も「あとで受け取ろう」と思ってそのまま忘れてしまうタイプなので、不便さ自体は理解しています。

ただ、応急薬の1日5個という配布量に対して、所持上限が倍の10個になっている時点で、すでに取りこぼしを防ぐためのバッファとしては考慮されているのではないかと感じています。

そのため、実質的な上限引き上げよりも、こういった受け取りやすさの改善の方が筋が通っているように思います。

また、この方法であればショップを開く機会も自然と増えるため、運営側にとっても一定のメリットがあるのではないでしょうか :smiley:

2 Likes

結局のところ、所持上限を増やして相対的に支給品の価値を低下させる事がかなわないのであれば、

支給品、取り忘れて渋々回復薬を買う

それが狙いなのでしょう

2 Likes

受け取り忘れが発生するのはその日に使った応急薬が5個以下だった場合なわけで、そういったプレイスタイルの人が翌日15個使えるはずが11個になってしまった、という事で回復薬に手を付けることになるのでしょうか?
特に薬を使うことになるようなイベント前日に取り忘れたとかならともかく(そういう時くらいちゃんと注意しましょうよ)、日常的に15個持ち越しを狙うようなプレイスタイルの人は持ち越し数が多少減ったからといって、元に戻すのに2、3日かかる程度で実質的には特に困らないでしょう?

1 Like

想定されたタイプと違う者で申し訳ないのですが、

私は応急薬に頼る未熟ハンターでよく応急薬を使い切ります。

それでも受け取れてからその日は狩猟できなくてと応急薬7本とかで次の応急薬配布を迎えることがあります。

朝に狩猟→応急薬超過分受け取らず昼やろうかな?

昼に狩猟できず→夜へ

夜に狩猟できず寝落ち

とかなので狩猟に応急薬を使わないほど上手だから応急薬の超過が起こるとかではないんです。

全員が全員応急薬持て余しているというわけではないことを伝えておきたくて。

またそのような背景があるため、狩猟に専念できる日は先述したように切れ間のない狩猟ができたらいいなと思ってしまうのです。

そういう人や、そういう傾向にありがちな初心者ハンターのことなど考慮外というならもう何も言うことはないのですけど

3 Likes

頭から読み直してみたのだけれども

これはどの意見の事を指しているのでしょうか?
(本件要望の背景に「持て余し」があるとの前提に対して、そんなプレイヤーだけじゃないよって反論なのですよね?)

そこに至る経緯・背景がどうであれ『超過分を考慮して受け取らない日があるよ』って箇所が同じなら、何の違いもないと思う

夜にも狩猟出来ず寝落ちとありますが、狩猟出来ずともログインして支給品を受け取るだけなら1分程度で出来ると思いますがそれも出来ないのでしょうか?

応急薬をよく使い10個未満が基本で、やらない日があった時に超過が発生するようなプレイスタイルだと思いますが、超過が発生している日で超過分が勿体ないからギリギリまで受け取らないで忘れたに過ぎず、結局のところ、15個キープし続けようとして忘れる人と何ら変わりないと思いますよ。

これを「上手な方が言う『応急薬が余る』」の主張と受け取り、続く「そういうプレイスタイルの人」というのを「余らせるくらいの人が応急薬を受け取れないから改善を望んでいるんですか?」と解釈してしまっていますね。

解釈が誤っていたら申し訳ありません。

ここまでの議論を読み込んでいないので恐縮ですが、

要望として挙がっているのは「実質15本の持ち越し」ではなく、1本だろうと「捨てる」ことや、前日の受け取り忘れを主とした要因による「実質的な応急薬5本の破棄をした」という「損をしたと感じる構造への改善要望」ではないでしょうか?

だからこそ「10本になるように受け取っておいて欲しい」と、「5本未満の破棄にして欲しい」「前日分を加味した上での最大所持」となる要望が挙がっているのとの見解です。

人は得よりも損に敏感ですから。

損は不快を招き、不快はゲーム離れとなり、行き着く先は人口減少によるゲーム終了……と話を広げ過ぎても仕方ありませんが、そういった懸念事項は1つでも減らしておくべきでは……との発言でした。

この「損をする構造」が改善されるのであれば「超過受け取り時に最大値となるように差し引いて受け取り残りを後で受け取れるようにする」という改善でも問題はないと思われます。そこに私欲である「切れ間のない狩猟」を追加しているため「最初に15本となるように受け取らせて欲しい」と書いてしまったことになりますね。

4 Likes

それほど体力のない人、と認識して頂いて問題ありません。

そしてやはり「捨てる」ことに対する抵抗感や行動経済学で見られる「損が与える心理的ストレス」の問題ですね。

私も最初はゲームを始めて超過しようとも最初に応急薬を受け取っていましたが、後の狩猟で破棄した分があればとなった経験があり、受け取りを先延ばすようになった経緯があります。

今回挙げた事例でも夜間の狩猟をしてダメージを受けるのであれば朝に受け取り捨てた応急薬は受け取れたことになりますよね?

結果としてゲームを起動して最初に支給品を確認する=ストレスの直視に繋がるわけですからこの「損する構造」の改善を望む方が多いと考え投稿してみました。

2 Likes

ちなみに私は生肉をほぼ毎日破棄(未受領流れ)しています!

応急薬がぶ飲みが日常の初心者さんには、まずチャタカブラ腕防具の作成をオススメします❤