回避装填スキルの発動率に関する提案

提案/Suggestion

回避装填スキルが発動条件を満たしているにも関わらず発動しなかった際、1回ごとに発動率を上昇させて欲しい。

具体的に、
Lv1→+10% (7回目で100%)
Lv2,3→+20% (3回目で100%)
Lv4,5→+30% (2回目で100%)
あたりはどうでしょう。

あとは武器ごとに回避モーションの長さが違うので、武器種ごとに増加率を調整する必要はあるかもしれません。

現状/Current Status

たとえLv4,5を積んだとしても、4回5回転がらされることが割とあり、レベルに対して効果が見合ってないと感じる瞬間がある。
特にヘビィでは1コロリンあたり2秒を要し、4回転がれば8秒、5回転がれば10秒をロスする。
ヘビィ使用時に1クエストで要4回コロリンが3回あった時は、流石に討伐不可能を悟った。

7回は…合掌…。5回も…辛いですよね

理論上、(私が挙げた回数で言うと、)3回発動しないのは0.3^3=2.7%、4回発動しないのは0.3^4=0.81%(≒11武器種時代に野良でランスに出会う確率)なんで、割と起こる事象ではあるんですよね

だからこそ対策が欲しいのではありますが

ぶっちゃけ回避装填5は装填率100%で良いような。

回避装填5を組むには3部位必要なので、現状の2部位で済む回避装填4と比べると、火力をトレードオフ形となりバランスが取れるのではないかなと。

回避装填4で上振れるとそのほうが強いけど、回避装填5は安定した立ち回りができる、みたいなイメージです。

回避装填は今の状態でいいと思います。
回避装填で完璧な状態になると他のスキルやスタイルへの選択がなくなります。

装填防御や弾薬節約などありますしスタイルとのシナジーで色々化けるかもしれません。
なのでアッパーは不要だと思います。

とはいえ、今後錬成での実装が行われる可能性を考慮すると、迂闊に装填率100%にはしない方がいいと思うんですよね

(主にドシューが原因)

錬成で実装しなければいいのでは。
開発が実装しなければいいだけですよね。

100%はやり過ぎだとは思うがそもそも表示されてる確率が本当なのか怪し過ぎるのが問題なのではないかしら?一回の戦闘で5回以上連続で不発するのが当たり前のように感じる、パチンコ行こうかなって思うくらい

賛成です。:star:︎10相手だと全く装填されず時間切れという事態もよくあるので、4で80%、5で100%でいいと思います。

ラストバレットを回避装填で撃ち続ける1発100%装填ビルドも可能なように「確率系スキルの確率を上げるスキル」が別であったらいいと思うんですよね

多分ラスバレ部位2〜3部位、回避装填1部位、確率UPスキル1〜2部位必要で、フルスペックで使うなら武器スロット使うなりで防具5部位フル使用が必要…みたいな

体感的にバルキンの次元臨界から酷くなったイメージ。5回連続失敗、7回連続失敗とか普通にあるし。レア6の件もあったし、どうせ弄ってるんだろうなぁ。

臨界モンスターは戦ってる時間が30分と長いぶん、回避の試行回数も多いので、事象自体が観測される確率は上がりますからね

いずれにせよ何かしらのテコ入れは欲しいところ

100%は無しですね。70%でも相当だと思います。

確かに「本当に70%か?」と思うくらい引かない時もあります。でも、それってそんなに連発します?

下振れてる時の印象が強くなってる気がします。

回避装填Lv5の発動率は本当に表記発動率(70%)どおりなのか?という疑念を持つ人が少なからず居るみたいなので検証してみました。

添付した画像は、私がギエナライト(スタイル強化Lv0)に、回避装填5(表記発動率70%)をつけて回避装填を1000回試行した結果です。

(所要時間1時間半)

結論から言うと、発動回数は708回、即ち発動率70.8%でした。なお厳密には、この0.8%の差異が誤差でないかどうかを判定するためには「検定」を行う必要があります(それでも真の意味では厳密と言えない)が、手間がかかるので割愛します。

また、発動しなかった次の回避では発動しにくい、という補正がある可能性を考えました。そこで、「不発→不発」と「不発→発動」という2つの状況を考えます。ここでは、前者:後者の比率が3:7 (即ち後者の相対的な発動率が70%)に近いほど、各試行が独立している(=直前の発動/不発の影響が無い)ことになります。結果としては、88:204 (=発動率69.9%)となりました。

参考までに、2回連続で発動しなかったのは39回、3回連続は9回、4回連続は6回、5回連続は3回でした。これらの数が妥当かは計算していません。

以上、検証結果です。まあ直感的な判断でいえば、やはりというか表記発動率と実際発動率に大きな差異はないようです。

ご不明点・間違い等あれば何なりと。

他の5段階ある確率スキルだと傾向は違いますが

見切りはlv5で40%

弱特はlv5で弱点に当てた時のみ50%

回避装填は任意のタイミングで発動できて、リスクも少なく快適性強化スキルの中では破格の性能だとは思います。

回避装填以外の部分でしっかり火力スキルを盛って挑めば討伐失敗は減ると思いますよ。

「成功し続けないと倒せないモンスター」であるなら、【上振れで運良く倒して居る状態】なので、倒せることが当然と勘違いしてしまうとフラストレーションが溜まってしまうかもしれませんね。

そんなに論外なほど弱いと思うなら使わなければいいのでは。
誰も使わないほど弱いスキルならまだしも、多少の運のブレは当然のことと受け入れて、それでもなお強いと思って使っている人が大勢いるのが現実でしょう。

なんか弾丸節約の方が発動しやすいように感じない?

回避装填と比べると、弾丸節約は確率自体は低いものの純粋に試行回数が多く、弾が満タンでも発動するのでそう感じるのかもしれません。

まぁほんと体感だね

This is where the players have to realise that skills are never meant to be equally effective across all the weapons that it can apply to.

Similar to why Aggressive Dodger is a poor choice for Bows while it’s a great choice for weapons like the Great Sword and the Hammer.

それとヘビィボウガンであればコロリン一回が鈍重なので、同じ時間に反動小の弾なら4-5発撃てますね。

使用武器がライトであれば装填上限が低く、【ステショ中は回避扱いでは無いので弾切れまで絶対に発動しない】為余計発動しないように感じるかなと。