無料フレンドリンクトークンの1日あたりの入手量の増加

提案/Suggestion

無料フレンドリンクトークンの1日あたりの入手量の増加

1日あたり10個くらいあると嬉しいです
古龍で募集するかどうかに関係なく個数上限固定にするなどの改善もあると良さそうです

現状/Current Status

イベント分を除けば1日あたりおそらく4個しか入手できず
古龍で募集すれば倍手に入るとはいえできるできないが限定的な状況

せっかくの楽しい機能なのにすぐ終わってしまい勿体無い気がします

ぜひご検討を(๑╹ω╹๑ )

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少ないですよね

マルチさせたいのか?させたくないのか?

何なんだろうと思うぐらい少ないですね

買えってことなら

どんどん過疎ると思うんですが

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野良モンス可能で10くらいあれば嬉しいです

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都会ならマルチに困らんけど、田舎はキツイ

フレンドリンクはこの解決策であるが、確かに少ない

リンク飛んできても見送る事が多くなり、そのうち飛んでこなくなる

都会と田舎の格差が問題であり、なんとかして

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毎日トラッカーを最後まで消火している人がどの程度いるのか?とか考えると、無料10個は過剰に思えます。
特に外に出る必要も人と会う必要もなくマルチができるというのは本来のコンセプトからは外れる要素なので。

採取スポットから稀に手に入るとか、そういった形ならありかなとも思います。

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貰える良が少ないから、間違いなく先細りする

人が居ないスカスカコンテンツに人は集まらないよ?

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10個はちょっと多いと思うデイリーなら3~5個くらいがいいんじゃないでしょうか?

初回で様子見だから、入手量を少なくしたんですよね?

で、あれば間違いなく失敗であり悪手

ユーザーの足元を見た愚策

ファイターズを札幌ドームから追い出した事と同等の悪手

直ぐに改善しなさい

スカスカになっても知らんぞ

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買ってまでやる人がいない印象。

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本当にそうなのか考えてみる

1日にどのくらいのトークンが必要になるか?

1日にどのくらいの募集がくるのか?

…と考えて募集の数に関係しそうな要素は

① フレンド数
② マーキングされたモンスターリスト
③ モンスタートラッカー
④ 古龍迎撃戦

③はそもそもモンスターを一定数狩猟しないと募集の起点にならない(亜種を始めとしたレアなモンスターをフレンドで共有するという使い方もできるけど、さらなる前提としてトラッカースコープが必要になる)

④は地域差に依るところが大きい上に別の問題がある

②は無課金だとオトモペイントが1日につき3体。①と併せて考えるとフレンド数×3が基本的な募集数と考えてよいのだろうか?

結論:トークンの1日あたりの支給数は3個ほど(+募集による狩猟成功からの追加獲得)が適当だと思う。その上で、サブスクによるオトモペイントの基本数増加に伴う支給数増加があると◎。
あるいは参加証としてトークンが必要であるなら、狩猟成功後に返却する仕様がいいかも。(狩猟が成功し続ける限りは回数無制限と同じ。所持数は失敗時のリトライ許容数にもなる)

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他にもスレ立ってた気がしますが

HR400ないしそれに近い人たちで出来るだけ効率よくプレイしたい人たちが感じているであろう目下のストレスは

・古龍招待側でデイリー無料トークン3回分が2倍入手可能な点
・フレクエ古龍撃退/討伐で達成可能な導入クエストの存在

の2つが重なって存在してるところな気がします

後項はともかく前項はフレンドのプレイ頻度のばらつき次第にはなるであろうものの
近しい人たちが集まっているほどアンバランスになりがちな気はするので

デイリー無料トークンの入手制限を3回ではなく6個(ないしそれ以上)に固定してもらえたら一応の解決はするかなーと感じてます٩( ‘ω’ )و

表示がゴチャゴチャするので避けたのかもしれませんが、ペイント招待3回と古龍招待3回で合計6個でよかったんじゃないかとは思います。
ペイント招待で3つもらってしまった後で古龍招待が成立するタイミングがあると損になるのがモヤモヤします。

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そもそも、フレンドリンクの使用可否自体を課金要素にしたのが悪手ではないかなと思います。

課金要素は素材倍加のようにブースト要素にすべきかな、と。(トークン取得数の増加など)

なので、

  • 招待でのトークン取得数上限自体を廃止or大幅増加
  • ハンターパスに招待1回あたりのトークン獲得数の増加などの特典追加

などのテコ入れが必要かと思います。

機能としてはとても良いものなのに、すぐトークンがなくなる現状では、

  1. 参加したいけどトークンなくて参加できない人が増える
  2. 招待しても集まらないから招待飛ばさなくなる人が増える
  3. トークン買った人も消費できないから買わなくなる

と、機能として浸透させる前に過疎って終わる気がしますね。

「ゲームコンセプトから外れる」と言うのであれば、そもそもこの機能自体の存在意義を問うことになりますからね。

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0か100かではないので、それだけで満足できてしまうほどはやらせないけど、動けない日でも多少遊べるようにするというのは機能の存在意義としてなんら問題はないかと思いますよ。

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うーん、ソロに関する機能であればそれは分かるのですけどね…

遊ぶ相手がいないと成立しない機能なので、誘う側も誘われる側も積極的に使えるものにならないと、なかなか厳しいものになるのではないかなとは思います😢

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デイリー支給品のトークンの数を3個にする。

古龍迎撃戦の参加側については1日1回だけトークン消費のみで参加可能にする。(実際はトークンと一緒にフレンドチケット(仮)なるものを支給品で1枚配布して大狩猟チケットの代わりにする事で、クールタイム中での参加を可能とする。※フレンドチケットは1枚しか持てない仕様にする。)

これを実装してくれれば、丁度いいバランスになると思います。

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