ショウグンギザミについての攻略情報・質問・意見・感想を語るトピック

ショウグンギザミに関してのトピックです。

色々補足していただければ幸いです。

ショウグンギザミ 別名:鎌蟹(かまがに)
種族:甲殻種
攻撃属性: 水
弱点飛属性: 雷
弱点部位:頭部、弱点(ヤド破壊後の露出部)、2個目のヤド(打撃属性のみ?)
出現場所: 沼地
破壊可能部位: 左爪、右爪、ヤド(1回目)、ヤド(二回目)

素材
鎌蟹の爪:レア1
主に武器強化で使われます。
鎌蟹の甲殻:レア1
主に防具強化で使われます。
鎌蟹の脚:レア2
武器·防具の強化で使われます。
竜頭殻:レア3
武器·防具の強化で使われます。
鎌蟹の鋏:レア4
武器·防具の強化で使われます。
鎌蟹の良質な爪:レア5
グレード6(★)以上の個体からドロップ。
武器·防具の強化で使われます。
竜玉のかけら:レア6
グレード8(★★★)以上の個体からドロップ。
武器·防具の強化で使われます。
貴竜石:レア6
グレード9(★★★★)以上の個体からドロップ。
スタイル強化・変更で使われます

漂移錬成素材
漂流石【青?】

沼地エリアに出現。
鎌蟹の名の通り鎌状の爪を持っているが普段は折りたたんでいる。
爪を展開するとそのリーチは長くなり、裂傷状態にする攻撃もしてくるので注意が必要。
背負っているヤドは破壊可能で、破壊すると肉質の柔らかい弱点部位を露出させることが可能だが、ヤドが無い間は行動速度が上がる。
また、最初のヤドを破壊すると潜行してヤドを背負い直すがその際にハンターを追尾してましたからの強襲をかけてきたり、2個目のヤドでは水ブレスによる遠距離攻撃を使ってくるので注意。
しかし、2個目のヤドを破壊するとヤドを背負いなおすことはなくなり弱点部位が露出したままになる。
爪以外の四本の脚は部位破壊不可能だが一定ダメージでダウンを取ることが可能。
また、ヤド破壊後の潜航開始時に爪の部位破壊等で怯ませると体を半分地面に埋めもがく特殊ダウンをとれる。
復帰時に飛び上がって落ちてくるので被弾には注意する必要があるが、再び潜行を開始した際に同じように怯ませると特殊ダウンが取れるので、2個目のヤドの部位破壊がほぼ不可能になる代わりに長時間の拘束が期待できる。
レア6素材が出る可能性のある破壊推奨部位はヤドとされているため積極的に狙いたいところ。
またヤドは戦闘開始時の物と破壊後につける物の2回判定があるため、竜頭殻狙いも兼ねて狙うのもありかもしれない。

余談
モンスターハンター2(ドス)初出のモンスターであり、Nowにおける初の甲殻種のモンスター。
青い脚と大きな鎌が目を引くが、特殊ダウン時からの復帰に見せるように跳躍力も高く、本家シリーズでは洞窟の天井に張り付いて移動し水ブレスやハンターめがけて飛び掛かってくるなど攻撃にも多用している。
Nowで背負っているのは1個目は種別不明の飛竜種の頭骨(レウス系と予想されている)、2個目はバサルモスの成体に当たるグラビモスの頭骨である。
本家シリーズでは他にタニシのような巻貝のヤドがある他、『鎧裂(よろいざき)』と呼ばれる二つ名を持つ特殊個体はディノバルドの頭骨をヤドにしている。
幼体に当たる「ガミザミ」や対になる存在の大型甲殻種がいるがNowではシーズン10時点では未実装。

なお、水ブレス呼ばれる背面からの攻撃のあれはショウグンギザミの尿(おしっこ)である(少しばっちいのでぼかしてます。見る際は自己責任)
……これを知るとあまり攻撃を受けたくないがシーズン10時点では未実装なものの、実装の可能性があるモンスターにはもっとばっちい攻撃をしてくるのもいるのでだいぶましではある……かもしれない。

ダイミョウザザミという似たような枠の蟹がいるが、そっちは赤くて別名盾蟹であり、こちらは背中にギザミとは異なるものを背負っている。また、シェンガオレンという巨大な蟹もいる。そっちは砦蟹と言う別名であり、仙高人と漢字で書けたりする。こいつもこいつであるモンスターの殻を背負うが、こいつは超大型モンスターに分類されており、ラオシャンロンやジエンモーラン系の防衛寄りクエストのモンスターである。
そして、ギザミだけはヤドの完全粉砕ができる
そして、ブレスだがこいつのは恐ろしいことに尿であり、正直かなり気持ち悪い。背負っている頭殻の口から発射するが、そこは言わないでおこう

蟹と言うが、ぶっちゃけヤドカリである。
また、背負っているモンスターの頭殻だが、そのモンスターの主がそれだけデカかったということであった気がする。

やっぱ裂傷して来るんかな?
後は潜ってドーンが有るし少々面倒そう?
※NOWは上無いし張り付きとかは無さそ。

腕がぶっとい方も一応来れるね蟹骨格来たし。

両手に爪が折りたたまれていて怒るとシャキンと爪が出る。

爪が伸びた状態のギザミは攻撃範囲が伸びて初心者近接はほぼ避けられなくなる。(ジャスト回避など回避前提)
両手を広げて前進攻撃、両手を広げてその場でクルクルいいように刻まれます。
怒る前の折りたたまれた状態の時に片方だけでも壊しておくとその部分に余裕ができて回避しやすくなる。

追記
他作では斬撃より打撃武器の方が爪壊れやすかった。

高圧水流でなかなか死人が出そうな気がするね

頭骨の持ち主も将来的に来るんだろうか?

爪の攻撃範囲が広いので、nowでもフレーム回避orジャス回推奨のモンスターになりそう。出現場所は現状だと沼地オンリーと予想

now的に洞窟が無いから天井張り付きみたいな遅延行為は無さそうですかね
(代わりに潜行はガンガン使ってくるかもしれない😅)

左右に爪を拡げて連続突進してくるのがバフバロ顔負けの面倒モーションになりそうですし
素直にガード武器で行くか、操虫棍で飛ぶのがいいのかも

潜行突き上げ、3連4連当たり前〜?

シルエットがガラッと変わって面白いから、ヤドが壊せるといいね

でもヤド壊れたら潜って付け直す遅延行為に派生する可能性も…?

反射ガードで爪折れるといいなw

部位破壊にヤド2回目があった…
つまりお色直し後も破壊する必要があるなぁ

部位破壊勢としては2度目のヤドも壊したいが体力もつのか?

ヤド破壊でかけら!

★8をソロで2〜3回した感想としてはハメ倒しが主流になりそうなのでヤド2回目破壊が難しそう。

特にヤド破壊後に潜行する際に部位破壊(怯み?)でヤド破壊後の弱点部位破壊が露出したまま拘束出来る(いわゆる落とし穴状態)のでボコボコにされそうです。
ただし、解除後は飛び上がってプレスモーションになっているので注意が必要かも?
シルタで突っ込んでも被弾していないけど判定は狭め?

星8の段階でブレスは動かないと思いきや微妙に動いてきたので一応注意

上の通り薙ぎ払い系に比べたらだいぶ範囲狭かったけど

初戦感想、これまでのシリーズのギザミに比べたら戦いやすい方(弱いとは言ってない
ガリロヘビィだとNOWのガリロが優秀なのもあって、これまでのシリーズのギザミを経験してると初見でも捌けます
今回は巻貝しか背負ってない?ので、欲をいえばグラビの頭殻背負って背面ブレスしてほしいなぁ

壊した後?かその後地中潜りから出てきたとき?にグラビ背負ってた気がする。あくまで気がするだが…

殻を一度部位破壊するとお色直ししますが、多分あれがグラビモスの頭殻ではなかったかと思います。

@Enlil9571 @Kalyke
まじすか、お色直し必要なんですかー
背面ブレス実装されてるとしたら見れるの超レアですね

SUNBREAKで初めて戦ったが、そっちより弱いというか戦いやすい
そして、ヤドの部位耐久低めなのかな?

初見で回復薬4個消費してしまった(泣)

ストーリーの星9から挑んだの間違いだった…サンブレイクで戦ったことあるとはいえさすがにモーション忘れ過ぎてた。あとモーションがゆったりとしてるから回避タイミングが絶妙にむずい。慣れれば割と簡単なのが救い。

ギザミ解体用にフルフルハンマー用意したけど思ったより使いにくかった。
そこで以前からあったカガチガンスに代えたらかなり良かった。

やっぱり解体はガンスが一番。

砲撃は固定ダメなので高ランクは難しいが低いランク、特に★8の解体はピカイチだと思う。
それにギザミのヤドは破壊しても例のブツにロックオンしているみたいでロック外れないから2回目も余裕をもって壊せた。

蟹の解体動画

カニ ガンス デ 解体(1:00)