本当にそうなのか考えてみる
1日にどのくらいのトークンが必要になるか?
↓
1日にどのくらいの募集がくるのか?
…と考えて募集の数に関係しそうな要素は
① フレンド数
② マーキングされたモンスターリスト
③ モンスタートラッカー
④ 古龍迎撃戦
③はそもそもモンスターを一定数狩猟しないと募集の起点にならない(亜種を始めとしたレアなモンスターをフレンドで共有するという使い方もできるけど、さらなる前提としてトラッカースコープが必要になる)
④は地域差に依るところが大きい上に別の問題がある
②は無課金だとオトモペイントが1日につき3体。①と併せて考えるとフレンド数×3が基本的な募集数と考えてよいのだろうか?
結論:トークンの1日あたりの支給数は3個ほど(+募集による狩猟成功からの追加獲得)が適当だと思う。その上で、サブスクによるオトモペイントの基本数増加に伴う支給数増加があると◎。
あるいは参加証としてトークンが必要であるなら、狩猟成功後に返却する仕様がいいかも。(狩猟が成功し続ける限りは回数無制限と同じ。所持数は失敗時のリトライ許容数にもなる)